タグ:脳

    1: アンドロメダ ★ 2019/07/17(水) 19:01:45.58 ID:t9Zo4wW39 イーロン・マスク氏のステルス・スタートアップの1つがいよいよ表舞台に登場する。米国時間7月16日午後8時(日本時間7月17日正午午後1時)に 同社のサイトからビデオストリーミングによるプレゼンが公開される

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/13(土) 17:33:18.16 ID:HceT5MMw9 (前略) ■「誤った記憶」の移植に成功した男の挑戦  このラボの主であるラミレスが最初に脚光を浴びたのは、2013年の春だった。マサチューセッツ工科大学(MIT)の大学院生だった彼は、共同研究者とともに

    1: 一般国民 ★ 2019/07/12(金) 23:02:52.24 ID:CAP_USER 眠れぬ夜もあっただろう。だが、科学者たちがこの研究に捧げた10年が、ようやく報われた。小さな魚、ゼブラフィッシュの脳の睡眠パターンを特定し、そのパターンが人間の睡眠中の脳の活動と非常に似ていることを突き

    1: 一般国民 ★ 2019/07/03(水) 01:20:34.23 ID:CAP_USER 絵画やロボットなどの人間ではないものを人間に似せて作る際、その再現度が高くなればなるほど人間は高い好感度を感じるようになります。しかし、人間に似過ぎてくると、ある一定のラインから違和感や恐怖感、薄気味

    1: 一般国民 ★ 2019/06/23(日) 03:24:20.66 ID:CAP_USER  脳の活動の正体は脳細胞の間に走る電気信号であり、これまで脳に電気刺激を与えると高齢者のワーキングメモリ(作業領域)が劇的に若返ることや、夜寝ている間に脳に刺激を加えると記憶力がアップすることなどが実験

    1: しじみ ★ 2019/05/13(月) 13:31:17.86 ID:CAP_USER 子どもの頃にポケットモンスターで遊んだ人は、大人になってからも脳に「ポケモン領域」とでも呼ぶべき領域を持ち、同領域を持っていない人よりも脳が漫画のキャラクターに反応しやすくなっていることが明らかになっ

    1: ばーど ★ 2019/04/25(木) 16:16:55.21 ID:jpVFruHk9 脳の中の電気信号を読み取り、話しことばに変換することにアメリカの研究グループが成功し、脳の障害などによってことばが出ない人とのスムーズな意思の疎通につながる技術として注目されています。 この研究成果

    1: ニライカナイφ ★ 2019/04/18(木) 20:37:00.75 ID:fUAMml3a9 ◆ 人間の脳をクラウドに接続する日は限りなく近づいている(米研究) 今、私たちは人体とハイテクを融合する瞬間の瀬戸際にいる。 思考と知識をリアルタイムでクラウドに直結する――。 専門家によれ

    1: ガーディス ★ 2019/04/18(木) 08:30:16.42 ID:e8mYXiuJ9 (前略) この研究は、アメリカのイェール大学などのグループが17日、イギリスの科学雑誌「ネイチャー」に発表しました。 それによりますと、研究グループが特殊な装置を使って、死後4時間たったブタの脳に

    1: しじみ ★ 2019/04/13(土) 01:50:32.05 ID:CAP_USER 中国の研究チームが、ヒトの脳の発達において重要な役割を持つとされるマイクロセファリン(MCPH)遺伝子をアカゲザルの脳に移植する実験を行った。ヒト特有の知能の進化を洞察するのが目的で、研究論文が先月、中国

    1: しじみ ★ 2019/04/10(水) 17:04:10.27 ID:CAP_USER 年を取るにつれて物忘れがひどくなっていくというのは仕方のないことのように思えますが、老人の頭部に電極を装着して電気刺激を与えることで、短い時間の間情報を保持して同時に処理するワーキングメモリ(作業記憶)

    1: みつを ★ 2019/04/10(水) 01:45:20.90 ID:4aihXsD79 壊滅的な脳損傷を患っている人々はモルモットをなでることによって彼らの社会的スキルをより早く回復するかもしれない、と研究は示唆しています。外傷性脳損傷はしばしば共感を感じ、感情を表現する患者の能力に影響

    1: しじみ ★ 2019/03/17(日) 15:38:18.76 ID:CAP_USER まだ生きている状態の人間の脳に化学処理を施し、何百年も保管できるようにするサービスを計画しているスタートアップ企業がある。将来の科学の進歩により保存した脳から情報を復元できるようになれば、コンピュータ

    1: しじみ ★ 2019/03/10(日) 21:21:14.71 ID:CAP_USER 仕事や人間関係で嫌なことがあった時、無性に甘いものや大量の炭水化物をガッツリ食べたくなるという人は多いはず。いったいなぜストレスを感じると甘いものや炭水化物を食べたくなってしまうのか、脳科学者で肥満の

    1: ばーど ★ 2019/03/06(水) 16:05:44.66 ID:Dk1TkDfn9  金大医学系と子どものこころの発達研究センターの研究グループは5日、「愛情ホルモン」と呼ばれるオキシトシンが血中から脳内へ移行して働くことを突き止めたと発表した。脳内でオキシトシンは母性や人間関係の形

    1: ニライカナイφ ★ 2019/03/05(火) 18:05:37.16 ID:YLDy9AQZ9 ◆ 一切眠らずに生きていける動物は存在するのか?ハエやクラゲも眠ることが明らかに (中略) ペルージャ大学の細胞生物学者であるGigliola Grassi-Zucconi氏の研究によると、近代医学の分野で睡眠に

    1: しじみ ★ 2019/02/20(水) 16:17:47.94 ID:CAP_USER マウスの脳を使った実験で、脳の組織が切断されていても1つのニューロンから別のニューロンへ、ワイヤレスに接続できる可能性が示されました。これまでに確認されていない全く新しい方法で脳がコミュニケーションを取

    1: しじみ ★ 2019/01/30(水) 20:09:45.43 ID:CAP_USER コロンビア大学でニューロエンジニアリングについて研究するニマ・メスガラニ准教授が、脳の信号を「耳で聞いて理解可能な会話音声」に変換するシステムを作成しました。このシステムを用いれば口に出さなくても脳の

    1: 次郎丸 ★ 2019/01/15(火) 19:33:22.15 ID:ncT+frl/9 脳内酵素、協調性と関連か 理化学研究所が解析 2019.1.15(Tue) https://www.daily.co.jp/society/science/2019/01/15/0011981778.shtml  女性ホルモンを作り出す「アロマターゼ」という酵素の量が、脳の特定

    1: ガーディス ★ 2019/01/17(木) 21:54:33.19 ID:zBHAqR/p9  情報通信研究機構(以下、NICT)は、ショウジョウバエで、心の性差に影響する脳の性差を決める分子の仕組みを解明し、その制御に成功した。 ショウジョウバエのオスの脳細胞には、オスの特徴を生み出す暗号

    1: 野良ハムスター ★ 2018/12/22(土) 21:56:15.44 ID:CAP_USER (CNN) 高齢者が1週間に3回、ウォーキングをしたり自転車をこぐだけで、加齢に伴う思考力の低下を改善することができるという研究結果が、このほど医学誌に発表された。同時に食生活も改善すれば、脳の

    1: 野良ハムスター ★ 2018/12/11(火) 19:35:40.83 ID:CAP_USER クロスワードや数独といったパズルを解いても知力低下は防げないかもしれないと、英国発の最新研究が示唆している。 加齢に伴う脳の働きについて「使わなければ失う」という考えは、これまで幅広く受け入

    1: しじみ ★ 2018/11/09(金) 18:31:02.86 ID:CAP_USER 人間の脳は4分の1秒ごとに注意のパルス(拍動)を出しており、その都度、脳は何に集中するかを切り替えることができます。パルスとパルスの間には隙間があるため、人間は「知覚していないはずの隙間」を持ち合わせるは

    1: しじみ ★ 2018/10/30(火) 14:00:17.69 ID:CAP_USER ■半年間の宇宙滞在から戻って7カ月後も髄液減らず、脳の一部の組織が減少  人間の体は、重力の中でうまく働くように進化してきた。無重力下では、地上と同じようには機能しない。体液が頭のほうに上ることから、D

    1: しじみ ★ 2018/10/25(木) 19:11:42.06 ID:CAP_USER 「人間が賢い理由は大脳皮質が大きいためだ」という説明がよく行われますが、マサチューセッツ工科大学(MIT)のMark Harnett氏らによる研究で、大脳皮質の大きさ以外に「そもそもニューロンの振る舞いが他の動物とは異

    1: しじみ ★ 2018/10/14(日) 21:17:55.42 ID:CAP_USER 3人組がそれぞれの脳を接続し、思考を共有することに成功しました。実験で3人はテトリスのようなブロックゲームを共同プレイし、高い成功率を記録したとのこと。今回は3人プレイでしたが、スケールアップさせて、ネッ

    1: 野良ハムスター ★ 2018/09/21(金) 11:52:27.48 ID:CAP_USER 米航空宇宙局(NASA)の専門家らが、国際会議「欧州神経科学会フォーラム(FENS2018)」における報告の中で、長期にわたる宇宙旅行に対する人間の脳による反応を研究した成果を発表した。この研

    1: しじみ ★ 2018/09/10(月) 16:11:02.19 ID:CAP_USER 米国の研究チームはこのほど、頭骨と脳を直接結ぶごく小さなトンネルが存在することを発見した。脳卒中などで脳が損傷を受けたときにを迅速に送り込む経路とみられ、これまでそのルートは知られていなかった。 ■

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