カテゴリ:動物学 > 鳥類・爬虫両棲類

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/26(金) 00:26:43.33 ID:2O+ldTNI9 鳥は鳴き声で求愛行動などのコミュニケーションを行うことが知られていますが、ふ化する前の「鳥の卵」も他の卵たちと独自のコミュニケーションを行い、他の卵に影響を与えていることが判明しました。 Bird

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/21(日) 22:55:48.62 ID:vcwO2UyW9 (前略) さかのぼること2008年9月、飼い主であるIrena Schulzさんが当時12歳のスノーボールのダンスを撮影したものから、研究者らによる分析は始まりました。ちなみに飼い主のSchulzさん自身は普段ダンスを

    1: ばーど ★ 2019/06/10(月) 22:21:10.03 ID:b7NzYXFO9 ニホンライチョウがおよそ半世紀前に絶滅したとされる長野県の中央アルプスで、去年、見つかったメス1羽の巣に別の場所から有精卵を移し替える作業が8日、行われました。順調にいけば、今月中にも半世紀ぶりに“中

    1: ごまカンパチ ★ 2019/06/08(土) 03:25:47.36 ID:Y9J5EOLD9 ■所得水準が高い人が住む地域には、多様な鳥が集まる正の相関があった  学術誌「Global Change Biology」に発表された研究によると、南アフリカの経済的に豊かな人々が暮らす地域には、比較的裕福でない地域

    1: 靄々 ★ 2019/05/18(土) 19:44:15.86 ID:qqgaex1S9  千葉市花見川区の会社員ら男性3人が佐倉市内で希少なヘビ「シロマダラ」を発見し捕獲に成功した。県立中央博物館(中央区)によると、シロマダラは県内全域に生息しているが、夜行性のため目撃例は少なく、捕獲もめ

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/05/15(水) 20:01:55.17 ID:Lfgff3CH9 モズの「はやにえ」食料蓄え求愛 繁殖期、魅力的さえずりの栄養源  捕らえた獲物を木々の枝先などに突き刺して置いておく鳥類のモズの「はやにえ」と呼ばれる習性について、大阪市立大の西田

    1: しじみ ★ 2019/05/05(日) 22:13:29.16 ID:CAP_USER  オーストラリアで、レンジャー隊員らが路上で発見した目が3つあるニシキヘビの写真が公開され、奇妙な野生動物には慣れっこのオーストラリアの人々の間でも話題となっている。  三つ目のニシキヘビが見つかった

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 16:22:22.82 ID:M6QRdEja9 (前略)裏庭の巣箱の中で、小さなフワフワの生きものが動いているのに気付いたとき、米国フロリダ州ジュピター在住のローリー・ウルフさんはそう思った。1カ月ほど前から、フクロウの仲間であるヒガシアメリカ

    by Mnolf is licensed under CC 表示-継承 3.0 1: しじみ ★ 2019/04/19(金) 21:25:28.77 ID:CAP_USER 世界一重いオウムで絶滅危惧種のカカポ(和名フクロウオウム)が記録的な繁殖期を迎えていると、ニュージーランドの科学者チームが18日、発表した。夜行性の飛べない鳥

    1: ガーディス ★ 2019/04/06(土) 09:33:02.90 ID:RYvCCfk+9 南米のボリビアでおよそ10年前に見つかりながら、そのあと同じ種類が1匹も確認されなかったことから「世界一孤独なカエル」と呼ばれてきた絶滅危惧種のオスのカエルに、このほどメスのパートナーが見つかり「種

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/04(木) 12:50:32.23 ID:ak+CJlp99 青森県むつ市のJR大湊線の線路上で、国の特別天然記念物ニホンカモシカの毛を抜くカラスの姿を 市内でユースホステルを営む磯山隆幸さん(70)が3日、撮影した。磯山さんは「巣作りのためではないか。

    1: しじみ ★ 2019/03/02(土) 12:29:25.52 ID:CAP_USER 水を飲むときは水飲み場の栓をくちばしで軽くつつき、水浴びでは勢いよくひねるなど用途に応じて水飲み場の水量を調節する「天才」カラスの行動を、樋口広芳・東京大名誉教授(鳥類学)が英鳥類学専門誌「ブリティッ

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/02/22(金) 14:36:55.44 ID:aZQSceO+9 南米エクアドルのガラパゴス諸島で、絶滅したと考えられていたゾウガメの一種が、およそ1世紀ぶりに見つかり、 島では、ほかにも生息している個体がいないか調査が進められています。 南米エクアドルの環

    1: しじみ ★ 2019/01/05(土) 22:17:27.34 ID:CAP_USER  環境省は、絶滅のおそれがある野生生物を記載するレッドリストで「野生絶滅」に指定しているトキについて、「絶滅危惧種」に見直すよう専門家による検討会に提案することを決めた。野生復帰事業が順調に進み、1ラ

    1: しじみ ★ 2018/12/30(日) 20:24:18.20 ID:CAP_USER 北海道大学の石山信雄博士研究員および国立環境研究所の先崎理之研究員らの研究グループは、道路を模した人工的な裸地上では、交通騒音によってニホンアマガエルの夜間の移動分散距離が短くなることを明らかにした。

    1: しじみ ★ 2018/12/29(土) 15:54:18.54 ID:CAP_USER (CNN) 中米パナマで発見された目の見えない新種の両生類について、命名権を獲得した英国の企業が「ドナルドトランピ」の名を付けた。この生物の習性は、気候変動に対する米大統領の姿勢にそっくりだと説明してい

    1: しじみ ★ 2018/10/16(火) 13:34:50.44 ID:CAP_USER ■本研究成果のポイント 世界に生息する28種のカエルについて性染色体注1を同定した結果、過去5500万年の間に13回、性染色体の高頻度な取り替え現象が明らかになりました。 性染色体の取り替えはランダムではなく

    1: しじみ ★ 2018/09/02(日) 20:15:42.56 ID:CAP_USER 【8月30日 AFP】 ニュージーランドに生息する、長い金髪の眉を持つペンギンは毎年12月、南極大陸との中間に位置する海域まで移動して戻ってくるという「遠泳の旅」に出ている。ペンギンの移動に関する追跡調査に初め

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