カテゴリ:動物学 > 昆虫・植物

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/11(木) 20:15:29.43 ID:CAP_USER 触ると水ぶくれなどの症状を引き起こす昆虫「ヒラズゲンセイ」が京都や滋賀で生息域を広げている。四国など温暖な地域で見られた種だが、生息域が年々北上してきた。専門家は見つけても触らないように呼

    1: 一般国民 ★ 2019/07/09(火) 20:41:41.18 ID:CAP_USER 挿し木や種いもで草木を増やす時、葉や茎、根などに特殊化した細胞の一部がいったんリセットされ、どの器官にもなれる幹細胞が生まれる。植物独特のこの能力は、ただ一つの遺伝子が「スイッチ」になって働くことを、

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/03(水) 23:53:12.28 ID:gy/ohsAe9  害虫駆除業者が使う殺虫剤に対するゴキブリの耐性が増しており、近い将来、ゴキブリを化学薬品だけで抑え込むのは「ほぼ不可能」になるかもしれない、と研究者らが警告している。 インディアナ州ウェスト

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/11(土) 03:02:48.35 ID:O4kSCNyn9  動物が個体同士の強さや社会的な序列を予測する際に行うとされる「推移的推論(TI)」について、昆虫のアシナガバチも同様の行動をとる能力を持つ可能性があるとする実験結果がこのほど発表された。 過

    1: ばーど ★ 2019/04/18(木) 06:15:37.43 ID:RodPmoGe9  100年に1度咲くとも言われる竹の花が、横須賀市根岸町に住む写真愛好家・西澤勝さん(70)の自宅で、先週から咲き始めた。 (中略)  市自然・人文博物館(同市深田台)の等々力政彦学芸員は「竹の花に間

    1: しじみ ★ 2019/04/11(木) 18:00:20.93 ID:CAP_USER カブトムシの雌雄を見分けるための特徴である角。メスの場合はさなぎになる直前に、雌雄を決める「トランスフォーマー遺伝子」が作用して角が生えないようになっていると、基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)などの研

    1: しじみ ★ 2019/04/08(月) 22:22:09.07 ID:CAP_USER ■恐れ知らずの最上位捕食者、コオイムシ科の詳しい生態を発表、長崎大 タガメをはじめとする水生昆虫のコオイムシ科について詳しく解説した総説論文が、学術誌「Entomological Science」3月号に発表された。数十

    1: ばーど ★ 2019/04/07(日) 00:20:54.35 ID:Y8TtwZeA9 今年も諏訪湖から羽化したユスリカが姿を見せ始めた。つぶれると汚れるなど厄介者扱いされる存在。県水産試験場諏訪支場(下諏訪町)は、今年も例年同様3月中旬に確認し、「5月中まで発生する」と予想している。

    1: しじみ ★ 2019/04/05(金) 05:53:37.54 ID:CAP_USER ■動画 https://youtu.be/Le3iy3eIIlI 鹿児島市の繁華街・天文館で3日正午すぎ、市電の電停にミツバチが大量に発生した。横断歩道の中央で車の進入を防止するブロック塀に密集したため、飛び回るハチに戸惑う通

    1: 水星虫 ★ 2019/03/09(土) 14:36:13.23 ID:qFYG8+5C9 自然界には存在しない青い色をした菊の花の標本が9日から一般に公開されるのを前に、 つくば市の筑波実験植物園で、報道向けの内覧会が開かれました。 9日から公開されるのは、自然界には存在しない青い色をし

    1: しじみ ★ 2019/03/05(火) 16:56:18.09 ID:CAP_USER ■動画 Giant Amazon Spider Preys on Opossum | Nat Geo Wild https://youtu.be/cuKfAFI19pg ■無脊椎動物が脊椎動物を襲う例を15件報告、最新研究 クモやムカデといった無脊椎動物は、思いのほか多く脊椎動物

    1: しじみ ★ 2019/03/01(金) 21:54:16.87 ID:CAP_USER ■膨大な遺伝子解析による研究結果、書き換えられるか進化のストーリー 「生きた化石」として知られるカブトガニは、実はクモと同じ仲間であることが、新たな研究で示唆された。  2019年2月14日付けで学術誌「

    1: ばーど ★ 2019/03/01(金) 11:22:16.00 ID:n1Zo9g8a9 強い毒を持つ外来種のヒアリも、ワサビの辛み成分には勝てないらしい。兵庫県立大の橋本佳明准教授(アリ学)らがその実態を突き止め、日本応用動物昆虫学会の英字誌オンライン版に発表した。日本への侵入を防ぐのに

    1: ガーディス ★ 2019/02/12(火) 11:29:00.40 ID:382DJUVT9 ミツバチに訓練を施せば、足し算と引き算を学習できるとの研究結果が発表された。今回の発見が、脳の大きさとその処理能力の関係についてのよりよい理解につながる可能性がある。 (中略) RMITによれば、

    1: ばーど ★ 2019/01/20(日) 12:46:10.38 ID:DP85PYNe9 日本国内で広く見られるカメムシの一種である「クサギカメムシ」が一斉にふ化するメカニズムを解明したと、京都大などのグループが発表した。最初に生まれた幼虫が卵を割った瞬間に発生する振動が他の卵に伝わること

    1: ばーど ★ 2019/01/08(火) 13:21:50.22 ID:wSWAPOUB9 大使館員らの体調不良の原因となった「アヌログリルス・セレリニクトス(Anurogryllus celerinictus)」(Brandon Woo/SINA) https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/7/8/27835/492pm.jpg キューバの

    1: しじみ ★ 2018/12/24(月) 15:50:21.60 ID:CAP_USER  香りや食感がマツタケにそっくりの「バカマツタケ」の室内での完全人工栽培に、肥料メーカー「多木化学」(兵庫県加古川市)が成功した。人工栽培が難しいとされていたが、同社が独自の技術で菌床を使って室内栽培

    1: しじみ ★ 2018/11/28(水) 18:58:02.18 ID:CAP_USER <オスとメスを意のままに産み分ける不思議に加え、初めて母親のいないミツバチが見つかった> 父親が2匹いて母親がいないメスのミツバチが発見された。こうしたケースが確認されたのは初めてのことだ。 ミツバ

    1: しじみ ★ 2018/11/23(金) 13:49:13.02 ID:CAP_USER (CNN) ブラジル北東部の半乾燥地帯で、シロアリの一種が4000年近く前から築いてきたとみられる巨大なアリ塚群が見つかった。 英サルフォード大学の昆虫学者、スティーブン・マーティン氏らが米生物学専門

    1: しじみ ★ 2018/11/21(水) 13:59:19.40 ID:CAP_USER <60年間謎だったフロリダ州のアリの不思議な「風習」の謎が一部だが解けた> 米フロリダ州に生息するヤマアリの一種に、科学者の注目が集まっている。このアリはもともと、種類の違うアリを殺した後、切断した頭

    1: しじみ ★ 2018/11/17(土) 13:01:35.04 ID:CAP_USER ■10倍以上に広がり、開いても閉じても形をしっかり保持 ■動画 Earwig Wings are Origami-Like | National Geographic https://youtu.be/Q4NiF3w101Q ハサミムシはいわれのない非難を受けている。誤解をただ

    1: しじみ ★ 2018/10/17(水) 22:05:05.58 ID:CAP_USER ■動画 Raising Kids in a Corpse? | World's Weirdest https://youtu.be/Y9iZvsClC10 ■自らの体内微生物で腐敗を抑え、育児部屋と餌を確保するモンシデムシ  世界中の多くの親たちと同じように、モンシデ

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