カテゴリ: 医学

    1: しじみ ★ 2019/03/10(日) 21:21:14.71 ID:CAP_USER 仕事や人間関係で嫌なことがあった時、無性に甘いものや大量の炭水化物をガッツリ食べたくなるという人は多いはず。いったいなぜストレスを感じると甘いものや炭水化物を食べたくなってしまうのか、脳科学者で肥満の

    1: プティフランスパン ★ 2019/03/08(金) 11:03:28.34 ID:LtZMhsz19  中部大の川本善之准教授(分子免疫学)らの研究グループが、イカスミパスタなどで知られる「イカスミ」から抽出した成分に、花粉症などのアレルギー抑制に一定の効果があることを発見した。 3月に入っ

    1: しじみ ★ 2019/03/07(木) 05:57:21.64 ID:CAP_USER 多動性や衝動性、不注意といった症状を特徴とする注意欠陥・多動性障害(ADHD)は、学校の授業中にじっとしていられなかったり、仕事でうっかりミスが多かったりするといった行動を取りがちです。その一方でADHDの人は

    1: しじみ ★ 2019/03/07(木) 01:36:54.92 ID:CAP_USER うつ病や双極性障害といった精神疾患は、発症したほとんどの人に多大な負担を強いるのものであり、時には命を脅かすこともあります。「そんな精神疾患がなぜ進化の過程で人間から取り除かれなかったのか?」という疑

    1: みなみ ★ 2019/03/06(水) 19:18:29.54 ID:+yq8qR759 (前略)■用法・用量を守らないと、副作用の可能性も!「薬の効果や安全性は、臨床試験で用法や用量を検討したうえで承認されます。添付文書に記載された用法・用量は、有効性や安全性が確認されているものです。服

    1: 僕らなら ★ 2019/03/06(水) 21:08:48.70 ID:2qsWEN/99  子宮がなくても子どもを産みたい女性に、子宮を移植することをめざして、東京女子医科大の加藤容二郎助教(腎臓外科)らのグループが、サルでの子宮移植の動物実験を始めたことがわかった。将来的に人間で安全に

    1: プティフランスパン ★ 2019/03/12(火) 23:14:18.13 ID:00vEmSOF9  国立感染症研究所は12日、新しいインフルエンザの治療薬「ゾフルーザ」に耐性を持つウイルスが、治療薬を服用していない患者から検出されたと発表した。 治療薬を使った患者の体内で増殖した耐性変

    1: ばーど ★ 2019/03/05(火) 13:49:01.56 ID:yreRE//w9  英国やスペインなどの研究チームは5日、エイズウイルス(HIV)に感染した患者が「治った」と、英科学誌ネイチャーに報告した。2008年に報告されて以来、世界で2例目だという。いずれも別の病気の治療のた

    1: 僕らなら ★ 2019/03/04(月) 17:34:29.94 ID:3xFtVNZe9 オーストリアとポルトガルの研究者らが子どもの誕生といった個人的な環境が寿命に及ぼす影響を調べたところ、親となった人たちの間では感染、ガン、心臓病による致死リスクや不幸な事態に巻き込まれたり、殺人、自

    1: 日本人 ★ 2019/02/28(木) 22:21:11.89 ID:ml5slnYg9 花粉が多いこの時季、注意が必要なのは思わぬ人たちでした。それは自分が花粉症だと認識していない、いわゆる”かくれ花粉症”の人。放っておくと重症化してしまう恐れもあるといいます。  環境省によりますと、2

    1: プラチナカムイ ★ 2019/02/28(木) 09:39:37.14 ID:loXOTo0v9 ドリンク成分としておなじみのタウリンが、難病「ミトコンドリア病」の治療薬として初めて承認された。効果を突き止めた研究の中心となったのは、川崎医大(岡山県倉敷市)のグループだった。研究開始から約

    1: しじみ ★ 2019/02/28(木) 16:54:01.06 ID:CAP_USER 緑地の少ない場所で子ども時代を過ごした人は、その後の人生において精神疾患になるリスクが55%も高かったと最新の調査で示されました。都市は建物の建設で緑地が犠牲になりがちですが、人の生活に有益な「緑地」を

    1: みつを ★ 2019/02/27(水) 01:30:35.47 ID:2dy+0LKQ9 大量の飲酒や深酒は、私たちの体に長期的な遺伝子変化を引き起こす可能性がある。遺伝子がアルコールでダメージを受けると、さらにアルコールが欲しくなってしまうのだという。 米ラトガース大学の研究者が発表し

    1: 水星虫 ★ 2019/02/22(金) 21:18:30.49 ID:Fj/GfC3G9 鳥取大学などの研究グループは、がん細胞がヒトの体内で栄養や酸素を得るため血管につながろうとする動きを促進する遺伝子を特定したことを明らかにし、「がんの進行を抑える薬の開発などにつながる」としています。

    1: 壁に向かってアウアウアー ★ 2019/02/21(木) 23:13:19.92 ID:xWLMcnRw9  厚生労働省の薬事・食品衛生審議会部会は21日、塩野義製薬が申請していた小児期の注意欠陥・多動性障害(ADHD)治療薬「ビバンセカプセル」の国内製造販売の承認を了承した。近く正式承認

    1: しじみ ★ 2019/02/21(木) 23:34:01.88 ID:CAP_USER 日本では、少し苦味のあるアシタバの葉が健康にいいと長らく考えられてきたが、このほど発表された研究論文によって、これが科学的根拠に基づくものである可能性が出てきた。  新たに発表された研究では、アシタバ

    1: しじみ ★ 2019/02/20(水) 15:03:05.69 ID:CAP_USER ■はしかの感染防止に期待、パナソニックの意外な発見  パナソニックは、自社の脱臭除菌機「ジアイーノ」の専用液として使っている次亜塩素酸が、麻しん(はしか)感染を抑える効果があることを検証した。次亜塩

    1: しじみ ★ 2019/02/16(土) 18:00:44.23 ID:CAP_USER  名古屋市立大学、第一薬科大学、千葉大学、亀田総合病院の共同研究により、漢方薬を使用したときに高い頻度で発症する副作用「偽アルドステロン症」の原因物質が、生薬カンゾウに含まれるグリチルリチン酸の代謝産

    1: しじみ ★ 2019/02/15(金) 07:06:41.19 ID:CAP_USER 菓子パンやスナック、ソーセージ、レトルト食品といった添加物など複数の成分を含み、工業的に大量生産される「超加工食品」を多く食べることが、死亡リスクの増加に関連していることが研究によって明らかになりまし

    1: しじみ ★ 2019/02/13(水) 14:09:07.38 ID:CAP_USER 経験の浅い小児科医よりも高い精度で、髄膜炎やインフルエンザといった病気を発見できる新しい深層学習システムが開発された。 新たなシステムは、中国・広州の医療センターにおける18歳未満の患者56万7498人の140

    1: しじみ ★ 2019/02/12(火) 11:43:12.21 ID:CAP_USER インフルエンザやかぜのシーズンですが、近年、抗菌薬(抗生物質、抗生剤)の使用が問題になっています。薬がないと心もとない患者に、「念のため」と言いながら医師が次々と処方することで、薬の効かない「耐性菌」

    1: しじみ ★ 2019/02/11(月) 11:22:44.05 ID:CAP_USER 先天的あるいは早期の失明が統合失調症に対し保護的な効果がある可能性は、これまでのケーススタディーで示されていました。これに続き46万人以上のデータを分析した新たな研究で、「盲目であることが統合失調症から

    1: しじみ ★ 2019/02/10(日) 16:10:32.00 ID:CAP_USER 米国立衛生研究所(NIH)の小林久隆・主任研究員らのチームは、がんの治療薬「免疫チェックポイント阻害剤」に、近赤外光を使う「光免疫療法」を組み合わせると、治療効果を大幅に上げられることを動物実験で確認した

    1: 野良ハムスター ★ 2019/02/10(日) 11:19:45.60 ID:CAP_USER ■精液の「真面目な」研究が始まった 笑ってはいけない。恥ずかしがる必要もない。 精液の潜在価値に着目し、「未利用資源」としての活用に挑戦している企業がある。広島大学発のベンチャー企業ダンテ

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