カテゴリ: 動物学

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 18:48:39.42 ID:adFUWswO9  愛犬のかわいさを自慢するときに、「自己中心的」という言葉がまず頭に浮かぶ人はいないだろう。だが、犬は思いやりのある動物だとの評判は、1日に米科学誌「プロスワン(PLOS ONE)」に発表された研究論文に

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 16:22:22.82 ID:M6QRdEja9 (前略)裏庭の巣箱の中で、小さなフワフワの生きものが動いているのに気付いたとき、米国フロリダ州ジュピター在住のローリー・ウルフさんはそう思った。1カ月ほど前から、フクロウの仲間であるヒガシアメリカ

    1: しじみ ★ 2019/05/03(金) 18:16:10.58 ID:CAP_USER  京都大学の中村美知夫准教授らの研究グループは、野生チンパンジーがヒョウの獲物を手に入れ、ヒョウが近くにいる状況で食べる「対峙的屍肉食」を世界で初めて観察した。人類進化において重要とされる対峙的屍肉食

    1: ガーディス ★ 2019/04/30(火) 12:44:42.63 ID:qLCmbGTW9 動物の中でも高い知能を持ち、コミュニケーション能力に優れるイルカ。動物愛護団体からは人間と同様の「人権」を与えるべきだという意見も出る程に、ある種の人間くささを持つ生き物でもあります。 例えばイ

    1: みつを ★ 2019/04/29(月) 16:29:22.94 ID:GZ9bCSCt9  オーストラリア南部タスマニア(Tasmania)州に生息する肉食性有袋類のタスマニアデビルは、伝染性がんのまん延により個体数が激減したが、猛烈な速さで適応進化しており、絶滅の危機を脱する可能性もみえてきた。

    1: しじみ ★ 2019/04/20(土) 20:58:14.75 ID:CAP_USER (前略) 研究は、オンライン学術誌のサイエンティフィック・リポーツに発表された。研究チームはホホジロザメとシャチの遭遇例を追跡。2006年から2013年の間に、タグを取りつけたホホジロザメ165匹から得たデータを

    by Mnolf is licensed under CC 表示-継承 3.0 1: しじみ ★ 2019/04/19(金) 21:25:28.77 ID:CAP_USER 世界一重いオウムで絶滅危惧種のカカポ(和名フクロウオウム)が記録的な繁殖期を迎えていると、ニュージーランドの科学者チームが18日、発表した。夜行性の飛べない鳥

    1: しじみ ★ 2019/04/20(土) 20:51:43.60 ID:CAP_USER 猫は屋内で飼うべきか、屋外で飼うべきか──愛猫家たちが長らく繰り広げてきた論争が今、終わりを迎えそうだ。猫は室内で飼育する方がはるかに良いとする研究結果が17日、報告された。  英国王立協会(Royal Soci

    1: ばーど ★ 2019/04/18(木) 06:15:37.43 ID:RodPmoGe9  100年に1度咲くとも言われる竹の花が、横須賀市根岸町に住む写真愛好家・西澤勝さん(70)の自宅で、先週から咲き始めた。 (中略)  市自然・人文博物館(同市深田台)の等々力政彦学芸員は「竹の花に間

    1: アッキーの猫 ★ 2019/04/16(火) 22:43:20.71 ID:7U5nAXsz9 (前略) 1.視力は正直『良くない』 猫の視力は人の10分の1程度、0.1~0.2くらいと言われています。そのため、良く見えるのは10メートル先くらいだそう。 1番鮮明に見えるのは75cm程度先で、25cm以下の

    1: しじみ ★ 2019/04/17(水) 08:41:19.21 ID:CAP_USER  はじめのうち、ヒガシローランドゴリラ(Gorilla beringei graueri)たちが見せた行動はささやかなものだった。死んだシルバーバック(成熟したオス)の周りに集まり、見つめたり、触ったり、つついたりしていたのだ

    1: Toy Soldiers ★ 2019/04/15(月) 20:45:47.35 ID:rLgLWjgH9 (前略)  ネコが家畜化されたのは、人類の歴史の中では比較的新しく、メソポタミア周辺で定住が始まった頃ではないかとされている。 農耕の発達によって穀物が貯蔵されるようになり、それを狙うネズミを駆

    1: ニライカナイφ ★ 2019/04/12(金) 20:48:41.52 ID:3zzTR8Un9 ◆ ホホジロザメは予想以上に泳ぎが機敏な魚だった 近年、技術の発展とともに野生生物にカメラを装着しその様子を撮影して、野生生物の生態を調査する研究が活発に行われている。 今回、研究者らは南ア

    1: しじみ ★ 2019/04/11(木) 18:00:20.93 ID:CAP_USER カブトムシの雌雄を見分けるための特徴である角。メスの場合はさなぎになる直前に、雌雄を決める「トランスフォーマー遺伝子」が作用して角が生えないようになっていると、基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)などの研

    1: しじみ ★ 2019/04/08(月) 22:22:09.07 ID:CAP_USER ■恐れ知らずの最上位捕食者、コオイムシ科の詳しい生態を発表、長崎大 タガメをはじめとする水生昆虫のコオイムシ科について詳しく解説した総説論文が、学術誌「Entomological Science」3月号に発表された。数十

    1: しじみ ★ 2019/04/07(日) 17:38:32.21 ID:CAP_USER 東京農業大学、千葉県立中央博物館、首都大学東京、NPO法人「森は海の恋人」(宮城県気仙沼市)からなる研究グループが、気仙沼市の河川でエビ類(十脚目甲殻類)の新種を発見。国内在来の淡水性種として2種目になる

    1: ばーど ★ 2019/04/07(日) 00:20:54.35 ID:Y8TtwZeA9 今年も諏訪湖から羽化したユスリカが姿を見せ始めた。つぶれると汚れるなど厄介者扱いされる存在。県水産試験場諏訪支場(下諏訪町)は、今年も例年同様3月中旬に確認し、「5月中まで発生する」と予想している。

    1: ガーディス ★ 2019/04/06(土) 09:33:02.90 ID:RYvCCfk+9 南米のボリビアでおよそ10年前に見つかりながら、そのあと同じ種類が1匹も確認されなかったことから「世界一孤独なカエル」と呼ばれてきた絶滅危惧種のオスのカエルに、このほどメスのパートナーが見つかり「種

    1: しじみ ★ 2019/04/05(金) 05:53:37.54 ID:CAP_USER ■動画 https://youtu.be/Le3iy3eIIlI 鹿児島市の繁華街・天文館で3日正午すぎ、市電の電停にミツバチが大量に発生した。横断歩道の中央で車の進入を防止するブロック塀に密集したため、飛び回るハチに戸惑う通

    1: しじみ ★ 2019/04/05(金) 05:39:47.52 ID:CAP_USER ・上智大学の研究により、猫が自分の名前を認識していることが分かった ・自分の名前を呼ばれた猫が反応することから、言葉が区別できていると判明 ・研究者によると、人にかまってもらいたいときだけ反応するとい

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/04(木) 12:50:32.23 ID:ak+CJlp99 青森県むつ市のJR大湊線の線路上で、国の特別天然記念物ニホンカモシカの毛を抜くカラスの姿を 市内でユースホステルを営む磯山隆幸さん(70)が3日、撮影した。磯山さんは「巣作りのためではないか。

    1: しじみ ★ 2019/03/29(金) 12:06:38.18 ID:CAP_USER  沖縄科学技術大学院大学(OIST、沖縄県恩納村、学長ピーター・グルース)は、沖縄県恩納村漁業協同組合と共同で、沖縄県を代表する食用海藻である、海ぶどう(標準和名・クビレズタ)の全ゲノム解読に成功しました。

    1: プティフランスパン ★ 2019/03/23(土) 19:43:30.93 ID:WYRRImM+9 ポーランドのグダニスク動物園で飼育されているアルビノの赤ちゃんペンギン(中央、2019年3月22日撮影)。(c)Maciej KOSYCARZ / various sources / AFP 【AFP=時事】バルト海(Baltic Sea)沿岸に

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/03/23(土) 16:44:50.57 ID:0D8JnMfB9 「ジョーズ」の人食いザメ、実は狩りタイプは「待ち伏せ型」  1975年に大ヒットした米映画「ジョーズ」で巨大な人食いザメの モデルとなったホホジロザメ。その狩りは、猛スピードで獲物

    1: ばーど ★ 2019/03/19(火) 09:54:49.72 ID:WReu2SKu9 (前略)  ティモシーさんによると、クルーガー国立公園では以前にもピンクの象が目撃されており、英BBC放送の取材班が2009年に撮影に成功している。この象は、2016年に目撃されたのを最後に報告はないが、生まれ

    1: しじみ ★ 2019/03/16(土) 14:56:47.02 ID:CAP_USER ■早く死ぬように進化した動物たちも ■体が大きい動物ほど長生き ■体が大きいほどゆっくり生きる? 体が大きい動物ほど、たくさん食べなくてはならない。その理由の1つは、大きい動物ほど、生きていくため

    このページのトップヘ