カテゴリ:生物学 > 生物工学・生体工学

    1: 水星虫 ★ 2019/07/23(火) 12:03:13.03 ID:uQebPHU39 中小企業からの依頼で研究などを行う、県の産業技術イノベーションセンターの成果の発表会が行われ、ウイルスに感染しにくい納豆菌の開発に成功したことなどが紹介されました。 茨城町の県産業技術イノベーション

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/20(土) 17:02:38.48 ID:DpsMAM4A9 じゅうじゅうと音を立てて、香ばしい香りがするこのお肉――。実はイスラエルの新興企業が開発した人工肉だ。細胞培養でステーキ肉を生産したのは世界でも初めてだという。この会社は、2021年までの商品化

    1: アンドロメダ ★ 2019/07/17(水) 19:01:45.58 ID:t9Zo4wW39 イーロン・マスク氏のステルス・スタートアップの1つがいよいよ表舞台に登場する。米国時間7月16日午後8時(日本時間7月17日正午午後1時)に 同社のサイトからビデオストリーミングによるプレゼンが公開される

    1: アンドロメダ ★ 2019/07/15(月) 19:36:37.52 ID:ctSmiIod9 ラボラトリーで作られたチキンカツレツを想像できますか?米カリフォルニア州のMemphis Meats社は、と殺の必要がない環境に優しい肉を動物の細胞から培養している。 同社の技術は、動物から細胞を採取し、そ

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/09(火) 23:47:26.89 ID:uazq028a9 ミミズの筋肉を使って水の流れを止めるバルブを作製したと理化学研究所などのチームが発表した。化学物質をふりかけると筋肉が収縮して栓が閉じる仕組み。理研生命機能科学研究センターの田中陽チームリーダー

    1: レバニラ炒め ★ 2019/07/02(火) 07:33:19.33 ID:imHIBvC79 米ロサンゼルスにて先月27日『国際幹細胞研究会議(ISSCR 2019)』が開催。脱毛治療に関する新たな発見が報告されたとして、注目を集めています。サンフォード・バーナム・プレビズ医学研究所が、自然な発毛を

    1: ごまカンパチ ★ 2019/06/18(火) 23:39:27.76 ID:sAR9776D9  チュウゴクオオサンショウウオはケガをした際に、皮膚のリンパ腺から白い粘液を分泌します。ある最新の研究で、この粘液から傷口を塞いで治癒を促進する素晴らしい医療用接着剤を生み出せることが明らかにな

    1: 一般国民 ★ 2019/06/15(土) 04:43:01.31 ID:CAP_USER  多指症とは読んで字のごとく、6本以上の指を持って生まれてくるという疾患です。「多指症についての研究は近未来SF作品などのサイボーグにつながる可能性がある」という論文が、Nature Communicationsに発表されて

    1: ◆ZATZYO/mSYbR 雑用縞工作 ★ 2019/05/30(木) 10:10:45.34 ID:gXo40DMf9 白血病の治療で重要な細胞を大量に培養することに、東京大と米スタンフォード大などのチームがマウスで成功した。これまでは高価な培養液でもほとんど増やせなかったのが、市販の液体のりの成分

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/06(月) 05:11:31.91 ID:6WAmpotW9 (前略)幼少期から動物や昆虫の進化、生態系のなかで果たす役割に魅了されていたというマチルダは、都市のなかに人工的な花を置き、それを都市で暮らす昆虫の栄養源にしようとするプロジェクト「Insectology:

    1: 孤高の旅人 ★ 2019/05/04(土) 10:48:27.80 ID:0HQ04/I99 背骨の中の神経が事故などで傷ついて手足が動かせなくなる脊髄損傷の患者に、患者自身の特殊な細胞を利用して症状を改善させる治療が国に条件付きで承認されたため、札幌医科大学では公的な医療保険を適用した治

    1: しじみ ★ 2019/04/28(日) 21:53:31.14 ID:CAP_USER ■動画 https://youtu.be/6ol-eKYo2zg プラスチックごみによる海洋汚染問題を耳にしたことがあるだろう。その汚染問題に今、どうやら海洋生物たちが反撃に出ているようだ。 国連によると、年間約5000億袋のビニ

    1: ばーど ★ 2019/04/25(木) 16:16:55.21 ID:jpVFruHk9 脳の中の電気信号を読み取り、話しことばに変換することにアメリカの研究グループが成功し、脳の障害などによってことばが出ない人とのスムーズな意思の疎通につながる技術として注目されています。 この研究成果

    1: しじみ ★ 2019/04/20(土) 20:48:57.32 ID:CAP_USER テッポウエビは想像を絶する生きものだ。体長わずか数センチメートル。片方のハサミは分相応の大きさだが、もう片方のハサミは巨大で、それをすさまじい力で閉じることによって衝撃波を発生させ、獲物を気絶させる。

    1: ガーディス ★ 2019/04/03(水) 21:15:46.28 ID:a3jIn7b59 (前略) 日本は水溶性天然ガスが豊富で、これは「かん水」と呼ばれる塩水にメタンが溶解した状態で地下に存在する。このかん水には海水の約2,000倍のヨウ素がヨウ化物イオンとして溶解しており、ヨウ化物イオ

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/03/22(金) 21:49:23.44 ID:Fs1BS9S29 「培養肉ステーキ」へ一歩 日清食品、世界初の立体組織作製  牛の筋肉細胞を培養しサイコロステーキ状の組織をつくることに世界で初めて成功したと、日清食品ホールディングスと東京大の研

    1: しじみ ★ 2019/03/13(水) 23:55:20.98 ID:CAP_USER  東北大学は3月13日、口から飲み込める錠剤サイズの体温計を開発し、犬を使った実証実験に成功したと発表した。胃の通過時に胃酸で発電し、30分に1回のペースで腸内温度を計測。24時間以内に体外へ排出される。より

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 16:36:09.89 ID:eIj8T+1x9 iPS細胞から作った目の角膜の組織を、角膜が傷ついた患者に移植し、視力を回復させる大阪大学などの臨床研究が、国の部会で、条件付きで了承されました。iPS細胞を使った角膜の再生医療が国に了承されるのは初

    1: 次郎丸 ★ 2019/03/04(月) 21:20:13.01 ID:uqJjDGQT9  イギリスで、将来の髪への保険「ヘアバンク」が間もなく運用される。  ヘアバンクとは、 (1)頭皮から毛根を摘出し保管、 (2)必要な時に培養・増殖し、 (3)元気な髪の細胞を移植し再生する技術。 毛根

    1: ごまカンパチ ★ 2019/03/02(土) 20:25:23.20 ID:a1WBA+l89 数種類の主要なカンナビノイド(大麻に含まれる化合物)が、遺伝的に改変された酵母によって作り出されたことを報告する論文が、今週掲載される。この研究によって、大麻の栽培と無関係にいろいろな種類のカン

    1: しじみ ★ 2019/03/04(月) 13:13:34.95 ID:CAP_USER 動物の受精卵が成長した胚(はい)に、ヒトの細胞を注入した「動物性集合胚」の取り扱いについて、文部科学省は1日、より幅広い研究ができるように指針を改定した。禁じられていた動物性集合胚の動物への移植や、こ

    1: シャチ ★ 2019/03/01(金) 01:21:08.94 ID:QkI5I3D+9  光の波長を変換する機能を持った微粒子をマウスの目に注入し、本来は見えないはずの赤外線を目の中で可視光に変えて見られるようにしたと、中国科学技術大などのチームが28日、米科学誌セルに発表した。  人間

    1: 日本人 ★ 2019/02/24(日) 04:07:09.72 ID:6Rkqefrg9 極小の「マイクロチップ」を埋め込んだ手をかざし、鍵の開け閉めをしたり、買い物の電子決済をしたり――。スマホすら不要な近未来の世界だが、決して架空の物語ではない。海外ではじわりと広がり、日本でも試す人が

    1: しじみ ★ 2019/02/24(日) 13:53:38.24 ID:CAP_USER 筑波大学などのグループは、スケトウダラのゼラチンを使って、手術用の接着剤を開発した。肺の切除手術を受けた傷跡に使うと、ヒトの血液から作った従来の接着剤よりも強度が強く、呼吸したときに空気が漏れないとい

    1: しじみ ★ 2019/02/20(水) 17:27:51.22 ID:CAP_USER 野外で運動したり遊んだりしていると、ちょっとした不注意がきっかけで擦り傷や切り傷を作ってしまうことがあります。傷が浅い場合は洗浄してドレッシング材で覆うという応急処置で十分対応できますが、皮下組織以下

    1: しじみ ★ 2019/01/30(水) 20:09:45.43 ID:CAP_USER コロンビア大学でニューロエンジニアリングについて研究するニマ・メスガラニ准教授が、脳の信号を「耳で聞いて理解可能な会話音声」に変換するシステムを作成しました。このシステムを用いれば口に出さなくても脳の

    1: ニライカナイφ ★ 2019/01/18(金) 05:02:28.22 ID:CAP_USER ◆ 腕に数秒押し当てるだけで半年は妊娠しなくなる「最強の避妊パッチ」が爆誕! パッチを貼るだけで6か月も避妊効果が続く製品が開発されています。 米・ジョージア工科大学の科学者たちにより、革命的

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