カテゴリ:社会科学 > 未来予想

    1: みんと ★ 2019/06/06(木) 23:39:04.25 ID:uCCkbDvU9 100年後はスペースコロニーで暮らしているかもしれません。 理化学研究所は100年後の暮らしがどうなっているか、有識者から意見を聞いて報告書にまとめるプロジェクトを進めていて、6日は宇宙分野について宇宙飛

    1: ばーど ★ 2019/04/19(金) 17:41:19.48 ID:HJ/EtS8n9  国立社会保障・人口問題研究所は19日、都道府県別の「日本の世帯数の将来推計」を公表した。21年後の2040年には、世帯主が65歳以上の高齢者世帯のうち、1人暮らしが占める割合は全ての都道府県で30%を超える。東

    1: ニライカナイφ ★ 2019/04/18(木) 20:37:00.75 ID:fUAMml3a9 ◆ 人間の脳をクラウドに接続する日は限りなく近づいている(米研究) 今、私たちは人体とハイテクを融合する瞬間の瀬戸際にいる。 思考と知識をリアルタイムでクラウドに直結する――。 専門家によれ

    1: しじみ ★ 2019/03/02(土) 13:01:20.34 ID:CAP_USER 人工知能(AI)やロボットによる自動化の影響は大都市のほうが受けにくいことが、MITメディアラボの最新の研究で明らかになった。一方、ルーティン・ワークが多い小都市では、今後、雇用が減少していくだろうと予測し

    1: みつを ★ 2019/02/27(水) 22:39:45.97 ID:RQ1fOlr19 第三次世界大戦:災害から逃がれるために世界で最も安全な国は? 世界第三次世界大戦は起きたら恐ろしいが、世界中で主要国間の高まる緊張が蔓延しているので、対策を考えないわけにはいかない。 これから紹介す

    1: しじみ ★ 2019/02/20(水) 23:28:53.79 ID:CAP_USER 特定の診療科や地域で医師不足が深刻化する中、厚生労働省は診療科ごとの医師の不足数を初めて推計し、公表しました。今のままでは5年後に、▽内科で1万4000人余り、▽外科で5000人余りの医師が不足するおそれがあ

    1: しじみ ★ 2019/02/04(月) 14:58:21.27 ID:CAP_USER 現在の都市の交通状況が悪いと考えている人は、自律自動車が登場して、あたりを走り回り、高額な駐車料金も支払わなくてすむようになるのを待っているかもしれない。 だが、無人運転乗用車は交通渋滞に拍車をかけ

    1: 僕らなら ★ 2019/02/03(日) 16:25:01.33 ID:j4inWI/49 あと3か月あまりで平成の歴史に幕が下りる。平成元年(1989年)とはまるっきり変わってしまった平成31年の風景。30年先には現在の生活必需品やトレンド商品も消えてしまうのでは──。『平成トレンド史』の著書が

    1: しじみ ★ 2019/01/28(月) 20:35:43.29 ID:CAP_USER あなたの職業はどこにありますか?  野村総合研究所が4年前、英オックスフォード大と共同研究した試算によると、2030年ごろ、日本の労働人口の49%が人工知能(AI)やロボットに代替される可能性がある

    1: しじみ ★ 2019/01/04(金) 14:33:38.96 ID:CAP_USER テクノロジーの進歩が速度を増し、人類は2050年に肉体や能力の限界を超える。幸福のあり方も根底から覆る未来。岐路に立つ人類は新たな価値観を創り出すときに来ている。 人体最後のフロンティアとされる脳。人間

    1: しじみ ★ 2018/12/25(火) 17:20:45.90 ID:CAP_USER  玉川大学(東京都町田市)と読売新聞立川支局が共催する連続市民講座「進む大学研究~最先端の現場から」の第11回(最終回)が22日、同大で開かれ、299人が受講した。工学部の岡田浩之教授(認知発達ロボテ

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