カテゴリ:形式科学 > 数学・統計学

    1: しじみ ★ 2019/03/23(土) 14:28:22.62 ID:CAP_USER 「真実はいつもひとつ」のはずですが、真実を確かめるために実験したとしても、必ず1つの結果が得られるわけではありません。例えば薬を投与したとして、効果があるのかないのか実験するとき、「薬の効果は偶然ではな

    1: 野良ハムスター ★ 2019/01/29(火) 19:13:07.17 ID:CAP_USER 「セイバーメトリクス」の第一人者でユニークな統計学全般の研究も行っている江戸川大学客員教授の鳥越規央氏(49)が、「アイドルと付き合える確率」は「夏の甲子園で優勝する確率」と同じであると明かした

    1: ばーど ★ 2019/01/20(日) 17:38:08.55 ID:DP85PYNe9 【波乱】2019センター数学1Aで確率漸化式が出題され受験生パニック「初めて見た」「難しすぎ」 確率漸化式は、その名の通り「確率」と「漸化式」を組み合わせた問題のことをいいます。 数学Aで学習した確率と、数

    1: しじみ ★ 2018/10/25(木) 13:26:58.20 ID:CAP_USER 海外の掲示板「4chan」での議論が、数学者を25年以上悩ませてきた「The Minimal Superpermutation Problem(最小超置換問題)」という難問を解決するかもしれないと、世界中の数学者から大きな関心を集めています。解決

    1: しじみ ★ 2018/10/06(土) 14:28:43.41 ID:CAP_USER  一夜にして、数千万~数億円が手に入る可能性がある宝くじ。「そう簡単に当たるわけないんだよな」と落ち込んだり、「日頃の行いが良いからね」とゴキゲンになったりと、当選結果に一喜一憂した経験がある人は少な

    1: しじみ ★ 2018/09/28(金) 14:06:40.85 ID:CAP_USER ときおり世間を騒がせる「○○が解明されたかも」系のニュース。例えば「ポアンカレ予想」や「フェルマーの最終定理」などは数学があまり好きではない人でも聞いたことがあると思う。 海外メディア「NewScientist

    1: しじみ ★ 2018/09/15(土) 13:40:29.34 ID:CAP_USER  慶應義塾大学大学院理工学研究科 KiPAS 数論幾何グループの平川義之輔(博士課程 3 年)と松村英樹(博士課程 2 年)は、『辺の長さが全て整数となる直角三角形と二等辺三角形の組の中には、周の長さも面積も共に等

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