カテゴリ:物理学 > 素粒子物理学

    1: しじみ ★ 2019/04/07(日) 18:59:41.21 ID:CAP_USER 2018年ノーベル物理学賞を受賞したフランス人のジェラール・ムールー氏は、特別なレーザー装置を使用することによって、核廃棄物の放射能の分解期間を数千年から数分に短縮することを提案している。ブルームバー

    1: しじみ ★ 2018/12/11(火) 14:32:35.40 ID:CAP_USER ■-RHIC衝突型加速器で強い証拠を発見- 理化学研究所(理研)仁科加速器科学研究センター理研BNL研究センター実験研究グループの秋葉康之グループリーダーが実験代表者を務めるPHENIX実験[1]国際共同研究グルー

    1: しじみ ★ 2018/12/05(水) 00:49:09.68 ID:CAP_USER  国家的プロジェクトというと、東京オリンピックや大阪万博ばかりが注目されがちだが、実は岩手県で、それらを凌ぐスケールの超巨大プロジェクトが持ち上がっているのを、ご存じだろうか。  岩手・北上山地の地

    1: しじみ ★ 2018/08/29(水) 13:10:06.85 ID:CAP_USER 【8月29日 AFP】 物理学者チームは28日、物質に質量を与えるとされる素粒子「ヒッグス粒子(Higgs boson)」が、「ボトムクォーク」と呼ばれる素粒子へと崩壊する現象の観測に初めて成功したと発表した。ヒッグス粒

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