カテゴリ:動物学 > 哺乳類

    1: ミントソーダ ★ 2019/06/14(金) 19:54:59.38 ID:KYFPxmYR9  フランスの森林・狩猟当局の職員らが「キツネネコ」と呼ぶこのネコ。 地中海の仏領コルシカ(Corsica)島で捕獲され、当局は在来種やヨーロッパヤマネコとはDNAが異なるため新種であると主張している。 ht

    1: チンしたモヤシ ★ 2019/06/12(水) 21:33:28.82 ID:thbJ6hii9 【那須】大島の那須どうぶつ王国で生まれた、国内で珍しい「マヌルネコ」の雄と雌の赤ちゃん2匹が、すくすくと成長している。7月13日に一般公開する予定。  同園によると、マヌルネコはイランから中国

    1: 自治郎 ★ 2019/05/30(木) 21:57:33.65 ID:4mY1xlK59  中国四川省の臥竜自然保護区内に設置されているカメラが、全身白い野生パンダの姿をとらえた。同保護区の管理局が発表した。白いパンダの発見は世界初といい、専門家は遺伝子の突然変異によるものではないかと指摘

    1: rain ★ 2019/05/20(月) 13:11:18.74 ID:jdpTugwN9 (前略) -猫は地震を予知することができるのでしょうか。予知したかのような行動をした猫もいれば、何も知らずに寝ていて、地震が揺れたら、驚いて外に逃げてしまった猫もいるようですが。 CAMP-NYAN:

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 18:48:39.42 ID:adFUWswO9  愛犬のかわいさを自慢するときに、「自己中心的」という言葉がまず頭に浮かぶ人はいないだろう。だが、犬は思いやりのある動物だとの評判は、1日に米科学誌「プロスワン(PLOS ONE)」に発表された研究論文に

    1: しじみ ★ 2019/05/03(金) 18:16:10.58 ID:CAP_USER  京都大学の中村美知夫准教授らの研究グループは、野生チンパンジーがヒョウの獲物を手に入れ、ヒョウが近くにいる状況で食べる「対峙的屍肉食」を世界で初めて観察した。人類進化において重要とされる対峙的屍肉食

    1: みつを ★ 2019/04/29(月) 16:29:22.94 ID:GZ9bCSCt9  オーストラリア南部タスマニア(Tasmania)州に生息する肉食性有袋類のタスマニアデビルは、伝染性がんのまん延により個体数が激減したが、猛烈な速さで適応進化しており、絶滅の危機を脱する可能性もみえてきた。

    1: しじみ ★ 2019/04/20(土) 20:51:43.60 ID:CAP_USER 猫は屋内で飼うべきか、屋外で飼うべきか──愛猫家たちが長らく繰り広げてきた論争が今、終わりを迎えそうだ。猫は室内で飼育する方がはるかに良いとする研究結果が17日、報告された。  英国王立協会(Royal Soci

    1: アッキーの猫 ★ 2019/04/16(火) 22:43:20.71 ID:7U5nAXsz9 (前略) 1.視力は正直『良くない』 猫の視力は人の10分の1程度、0.1~0.2くらいと言われています。そのため、良く見えるのは10メートル先くらいだそう。 1番鮮明に見えるのは75cm程度先で、25cm以下の

    1: しじみ ★ 2019/04/17(水) 08:41:19.21 ID:CAP_USER  はじめのうち、ヒガシローランドゴリラ(Gorilla beringei graueri)たちが見せた行動はささやかなものだった。死んだシルバーバック(成熟したオス)の周りに集まり、見つめたり、触ったり、つついたりしていたのだ

    1: Toy Soldiers ★ 2019/04/15(月) 20:45:47.35 ID:rLgLWjgH9 (前略)  ネコが家畜化されたのは、人類の歴史の中では比較的新しく、メソポタミア周辺で定住が始まった頃ではないかとされている。 農耕の発達によって穀物が貯蔵されるようになり、それを狙うネズミを駆

    1: しじみ ★ 2019/04/05(金) 05:39:47.52 ID:CAP_USER ・上智大学の研究により、猫が自分の名前を認識していることが分かった ・自分の名前を呼ばれた猫が反応することから、言葉が区別できていると判明 ・研究者によると、人にかまってもらいたいときだけ反応するとい

    1: プティフランスパン ★ 2019/03/23(土) 19:43:30.93 ID:WYRRImM+9 ポーランドのグダニスク動物園で飼育されているアルビノの赤ちゃんペンギン(中央、2019年3月22日撮影)。(c)Maciej KOSYCARZ / various sources / AFP 【AFP=時事】バルト海(Baltic Sea)沿岸に

    1: ばーど ★ 2019/03/19(火) 09:54:49.72 ID:WReu2SKu9 (前略)  ティモシーさんによると、クルーガー国立公園では以前にもピンクの象が目撃されており、英BBC放送の取材班が2009年に撮影に成功している。この象は、2016年に目撃されたのを最後に報告はないが、生まれ

    1: しじみ ★ 2019/03/16(土) 14:56:47.02 ID:CAP_USER ■早く死ぬように進化した動物たちも ■体が大きい動物ほど長生き ■体が大きいほどゆっくり生きる? 体が大きい動物ほど、たくさん食べなくてはならない。その理由の1つは、大きい動物ほど、生きていくため

    1: しじみ ★ 2019/03/07(木) 05:43:25.07 ID:CAP_USER オーストラリアの複数の大学の研究者が、ディンゴは犬の仲間ではなく独自の種だとして、保全策についての見直しを求めた。  研究者ら20人は生物分類学の国際学術誌「Zootaxa」で5日に発表された論文で、ディンゴに

    1: しじみ ★ 2019/02/26(火) 19:09:26.68 ID:CAP_USER ネコは「人にあまりなつかない」というイメージがあるためか、飼い主の性格をあまり反映しないといわれることがよくあります。そのため、飼っているネコがあまりにも不可解な問題行動を繰り返すと「うちのネコはサイ

    1: しじみ ★ 2019/02/21(木) 13:38:00.84 ID:CAP_USER  集団生活をするハダカデバネズミは巣の中で、仲間の足ならぬ尾を引っ張り、仕事の邪魔をする――。そんな生態を総合研究大学院大などの研究チームが見つけた。妨害の理由ははっきりしないが「集団のために自分が働

    1: しじみ ★ 2018/12/04(火) 09:20:43.32 ID:CAP_USER ■「コウモリは鳥に追われて夜行性になった」説を支持  東南アジア、マレー半島の東30キロの沖合に浮かぶティオマン島は、熱帯雨林に覆われた小さな島。陸上を歩くナマズや空を飛ぶヒヨケザルなど、たくさんの珍

    1: しじみ ★ 2018/11/29(木) 02:14:56.85 ID:CAP_USER ネコを飼ったことがある人ならご存知のあのナゾの行動。前足を左右交互に押し出しながらマッサージするかのような「ふみふみ」、もしくは「もみもみ」は、一体なんなのだろうか? ■こねこねせずにはいられない

    1: しじみ ★ 2018/11/23(金) 14:06:31.51 ID:CAP_USER 食欲の秋は人間だけに限らない。この時期は、猫も食欲が増すといわれており、飼い主としてはおいしいご飯を与えたいもの。しかし、猫は食べ物の好き嫌いがはっきりしているとか。今回は、そんな食へのこだわりについ

    1: しじみ ★ 2018/11/20(火) 15:29:44.74 ID:CAP_USER 【11月20日 AFP】 米ジョージア工科大学(Georgia Institute of Technology)の研究チームがこのほど、高速度ビデオカメラなどを活用して、ネコの毛づくろい(グルーミング)の「秘密」を解き明かした。カギを握って

    1: しじみ ★ 2018/10/24(水) 22:08:29.78 ID:CAP_USER (CNN) 馬は人間と異なる色覚を持ち、オレンジ色が緑色に見えている――英国の大学がこのほど、そうした研究結果を明らかにした。馬の安全確保という観点から、競馬場の設備の塗装などを再考する動きにつながる可

    1: しじみ ★ 2018/10/16(火) 12:36:02.83 ID:CAP_USER ■恐竜から隠れて暗闇で暮らすうちに失ったか、洞窟魚研究が示唆 胎盤を持つ哺乳類が誕生したのは、およそ1億6000万年前のことと考えられている。恐竜たちが地球を支配していた時代だ。  当時のほとんどの哺乳

    このページのトップヘ