カテゴリ: 化学

    1: しじみ ★ 2019/07/06(土) 02:18:48.55 ID:erbaRQjf9 コンクリートというと近代技術だと思いがちですが、実は古代ローマにも「ローマン・コンクリート」という建築材料が存在し、パンテオンやトラヤヌスの市場といった建築物で使われていました。現代のコンクリートの寿

    1: 一般国民 ★ 2019/07/03(水) 00:35:39.92 ID:CAP_USER  京都大学・東京大学・茨城大学などの研究グループは7月2日、絶縁体中で金属のように熱を運ぶ役割を持つ未知の中性粒子を発見したと発表した。「これまでに知られていない、全く未知の粒子」(論文責任著者で京都

    1: 一般国民 ★ 2019/06/29(土) 22:30:26.49 ID:YDQUU7Uw9 (前略) ・オナラの匂いを変えるサプリが話題に ランス西部のジェヴル在住の発明家クリスチャン・ポイントチュバル氏が開発したのは、オナラの匂いをバラの香りにするサプリ。オナラを出なくするのではなく、オナ

    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/26(水) 04:20:20.14 ID:lq/k14Ke9 (前略) ■ サボテンの汁をつかった生分解性プラスチック 最近主流のキーワードは「生分解性プラスチック」である。これは、自然界において微生物が関与して環境に悪影響を与えない低分子化合物に分

    1: ばーど ★ 2019/06/21(金) 09:20:59.70 ID:gReBhDeq9 機能性フィルム製造のアイム(愛媛県四国中央市)は青果物の鮮度を長持ちさせる包装用フィルムを開発した。オリゴ糖の一種で表面を加工し、青果物が自ら放出し熟成・腐敗の原因となるエチレンガスや酸素を吸着するこ

    1: チンしたモヤシ ★ 2019/06/07(金) 02:45:14.61 ID:gc68S3zP9 水に、ごく細かいプラスチックのプレートをまぶすことで、手でつかんだり、自在に形を変えたりできるようにする新しい発想の容器を大阪工業大学などの研究チームが開発しました。 大阪工業大学工学部の藤

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/17(金) 01:59:41.72 ID:u5gV1XrB9  火山の多いアイスランドで、21世紀の錬金術師たちが気候変動を引き起こす二酸化炭素(CO2)を永久的に石に変えようと試みている。 これは多孔質の玄武岩にCO2を注入し石化させて貯蔵する技術で、何千年もか

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/17(金) 01:38:50.80 ID:u5gV1XrB9  当たった光をほぼ100%吸収する「究極の暗黒シート」を産業技術総合研究所などのチームが開発した。カメラや映像機器など幅広い応用が期待できるという。論文は16日までに英王立化学会の専門誌に掲載された。

    1: しじみ ★ 2019/05/10(金) 21:38:14.30 ID:CAP_USER ■高温高圧で存在する「超イオン氷」を瞬間的に再現、海王星と天王星の謎に迫る  南極の海から家庭の冷凍庫まで、地球上にある氷はほぼ同じタイプだが、遠く離れた惑星では極端な温度と圧力によって、奇妙で多様

    1: しじみ ★ 2019/05/08(水) 16:59:27.40 ID:CAP_USER  北海道大学の相良剛光助教らの研究グループは、伸縮により白色蛍光のON/OFFを瞬時に可逆的に切り替えるゴム材料の開発に成功した。様々な材料が受けるダメージの可視化などへの応用が期待される。  力(機械的

    1: プラチナカムイ ★ 2019/04/25(木) 02:44:33.09 ID:/Wr9FXlZ9 工業製品の原材料として広く使われるアンモニアの簡単な合成法を東京大の研究チームが開発した。室温で1気圧という普通の条件で実用レベルの合成効率を達成したのは世界初で、エネルギー消費の少ない画期的

    1: しじみ ★ 2019/04/07(日) 18:50:11.72 ID:CAP_USER お酒は、ほどよく適量ならばストレス解消にもなるかもしれないが、つい飲みすぎてしまうこともある。へべれけに酔っ払って二日酔い。残されたのは激しい頭痛と後悔のみ。なんて経験をした人もいるだろう。  だが、

    1: しじみ ★ 2019/04/03(水) 16:38:08.82 ID:CAP_USER ■東京大学  大山茂生教授は、天然ガスを1回の化学反応工程で液体燃料に変える技術を開発した。 従来のように天然ガスをセ氏零下162度に冷やして液化する必要がなく、輸送コストを半分ほどに減らせるという。

    1: みつを ★ 2019/03/19(火) 05:07:34.68 ID:fKaZ5tlG9 地球温暖化対策を強化するため、環境省は、大気中の二酸化炭素を直接回収し、資源として活用する実証事業を、新年度に始める方針を決めました。 地球温暖化の防止に向けて、国内ではさまざまな温室効果ガスの削減

    1: 水星虫 ★ 2019/03/07(木) 20:36:51.96 ID:pDrli8oC9 吉野杉に代表される県産木材の需要拡大につなげようと、奈良県森林技術センターなどは、 防音効果を高めることでマンションなど集合住宅の床材としての利用が期待できる新たな建材を開発しました。 新たに開発さ

    1: ニライカナイφ ★ 2019/03/07(木) 14:41:38.94 ID:eF47Ondb9 ◆ 熱交換器・配管「廃熱」が電力に NEC、鉄系材料を開発 NECは廃熱を電力に換える鉄系材料(鉄パイプ)を開発した。 熱の流れを電流に変換する。10度Cの温度差で1平方センチメートル当たり

    1: さやか ★ 2019/02/03(日) 18:42:47.14 ID:WPV40Jq99 科学技術の進歩に貢献した人物に贈られる日本国際賞の今年の受賞者に、微小な分子がらせん階段のように連なった「らせん高分子」を開発した名古屋大の岡本佳男(よしお)特別招へい教授(78)が選ばれた。約40年

    1: 僕らなら ★ 2019/02/05(火) 16:46:06.36 ID:aHMD/doo9 <すでに実戦配備が始まっているこの防御用兵器に守られたロシア軍を、あなたは見ることができない?> ロシア海軍の軍艦2隻に、新しい防御用兵器が装備された。実験では、「敵」は覚を起こし、平衡感覚を失っ

    1: 次郎丸 ★ 2019/02/01(金) 09:55:50.52 ID:VMPpTO449 まるで筋力トレーニングをするかのように、重い物を持ち上げた後に栄養分を取り込むと強度が増してより重い物を持ち上げられるようになる特殊なゲルを、北海道大の龔剣萍(グンチェンピン)教授らの研究チームが開発

    1: しじみ ★ 2019/01/20(日) 18:27:19.42 ID:CAP_USER 肥料の原料として世界中で生産されている水素と窒素の化合物「アンモニア」の新しい合成法を、九州工業大大学院生命体工学研究科(北九州市若松区)の春山哲也教授(54)が開発した。水と空気だけを材料にする簡易

    1: 水星虫 ★ 2019/01/11(金) 23:03:20.04 ID:Ao2eDQLe9 太りにくい糖として香川大学などが生産方法を確立した「希少糖」を、肥満が社会問題となっているアメリカで砂糖の代替品として販売しようと、日米の食品素材メーカーが共同で生産に乗りだすことになりました。 自

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/01/09(水) 19:33:35.87 ID:gWDERuYc9 「クマも逃げる」激辛トウガラシの特製液  青森県中泊町で木炭入りの堆肥を製造・販売している「ツリーワーク」が、インド原産で、世界トップレベルの辛さを誇るトウガラシとして有名なジョ

    1: ガーディス ★ 2019/01/09(水) 00:10:22.71 ID:Z5aqI1Xq9  使用済みの紙おむつを下水道に流して処理できないか――。  下水道を担当する国土交通省が本気で検討中だ。トイレとは別の下水につながる専用装置を設置する。一部は、早ければ再来年度にも実用化する方針

    1: しじみ ★ 2018/12/31(月) 19:23:57.74 ID:CAP_USER  大阪大学の大久保雄司助教らの研究グループは、フッ素樹脂である PTFE(テフロン)とシリコーン樹脂(PDMS)の強力接着を実現した。さらに、その技術を応用して、「フッ素樹脂と金属」と「フッ素樹脂とガラス」を接

    1: しじみ ★ 2018/12/16(日) 14:34:03.32 ID:CAP_USER ・超電導は電気抵抗がゼロになるとともに、ピンどめ効果を与えるなど応用範囲は広いが、低温下でしか実現できていない ・高圧の水素化ランタンによって、-23℃での高温での超電導を達成したとの主張 ・論文の査読や

    1: 野良ハムスター ★ 2018/11/29(木) 13:05:12.72 ID:CAP_USER 花王は、極細繊維を積層して極薄の皮膜にする「Fine Fiber(ファインファイバー)技術」を開発した。 0・0001ミリメートルの繊維を直接肌に吹き付け、皮膜を作る。上から化粧品製剤を塗る

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