カテゴリ: 生物学

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/24(水) 03:12:15.28 ID:hmNPSVUT9  肌の張りや弾力に関係する繊維状のたんぱく質「コラーゲン」が、皮膚の中で規則正しく格子状に並んでいることを、京都大学などのチームが突き止めた。皮膚のしなやかさのメカニズム解明につながる成果で、ア

    1: 水星虫 ★ 2019/07/23(火) 12:03:13.03 ID:uQebPHU39 中小企業からの依頼で研究などを行う、県の産業技術イノベーションセンターの成果の発表会が行われ、ウイルスに感染しにくい納豆菌の開発に成功したことなどが紹介されました。 茨城町の県産業技術イノベーション

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/20(土) 17:02:38.48 ID:DpsMAM4A9 じゅうじゅうと音を立てて、香ばしい香りがするこのお肉――。実はイスラエルの新興企業が開発した人工肉だ。細胞培養でステーキ肉を生産したのは世界でも初めてだという。この会社は、2021年までの商品化

    1: アンドロメダ ★ 2019/07/17(水) 19:01:45.58 ID:t9Zo4wW39 イーロン・マスク氏のステルス・スタートアップの1つがいよいよ表舞台に登場する。米国時間7月16日午後8時(日本時間7月17日正午午後1時)に 同社のサイトからビデオストリーミングによるプレゼンが公開される

    1: アンドロメダ ★ 2019/07/15(月) 19:36:37.52 ID:ctSmiIod9 ラボラトリーで作られたチキンカツレツを想像できますか?米カリフォルニア州のMemphis Meats社は、と殺の必要がない環境に優しい肉を動物の細胞から培養している。 同社の技術は、動物から細胞を採取し、そ

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/13(土) 17:33:18.16 ID:HceT5MMw9 (前略) ■「誤った記憶」の移植に成功した男の挑戦  このラボの主であるラミレスが最初に脚光を浴びたのは、2013年の春だった。マサチューセッツ工科大学(MIT)の大学院生だった彼は、共同研究者とともに

    1: 一般国民 ★ 2019/07/12(金) 02:48:24.24 ID:CAP_USER 遺伝子を再プログラムされたバクテリア(細菌)を使い、がん細胞を破壊できることがマウス実験で証明された――。医学誌「ネイチャー・メディシン」に発表され、大きな反響を呼んでいます。発表したのはコロンビア大

    1: 一般国民 ★ 2019/07/12(金) 23:02:52.24 ID:CAP_USER 眠れぬ夜もあっただろう。だが、科学者たちがこの研究に捧げた10年が、ようやく報われた。小さな魚、ゼブラフィッシュの脳の睡眠パターンを特定し、そのパターンが人間の睡眠中の脳の活動と非常に似ていることを突き

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/09(火) 23:47:26.89 ID:uazq028a9 ミミズの筋肉を使って水の流れを止めるバルブを作製したと理化学研究所などのチームが発表した。化学物質をふりかけると筋肉が収縮して栓が閉じる仕組み。理研生命機能科学研究センターの田中陽チームリーダー

    1: すらいむ ★ 2019/07/08(月) 13:38:56.53 ID:IBldTMRU9 強い重力下で動物の運動習得能力が高まることを中部大工学部の平田豊教授(生体情報工学)が実験で突き止めた。教授が親しんだ人気漫画「ドラゴンボール」では、主人公の孫悟空が「精神と時の部屋」と呼ばれる過重

    1: ごまカンパチ ★ 2019/07/04(木) 23:24:00.10 ID:Ah3i5v8I9 体外離脱や異常な時間感覚などの臨死体験をしたことがあるのは10人に1人──デンマークとノルウェーの研究者が35か国1000人以上を対象に行った調査でこのほど明らかになった。臨死体験は珍しいものと考えられて

    1: アンドロメダ ★ 2019/07/03(水) 02:21:13.03 ID:h6KEL+Qu9 エイズウイルス(HIV)に感染したマウスで、免疫細胞の染色体に組み込まれたHIVのDNAを除去する実験に成功したと、米テンプル大とネブラスカ大の研究チームが発表した。 HIVの増殖を抑える抗ウイ

    1: 一般国民 ★ 2019/07/03(水) 01:20:34.23 ID:CAP_USER 絵画やロボットなどの人間ではないものを人間に似せて作る際、その再現度が高くなればなるほど人間は高い好感度を感じるようになります。しかし、人間に似過ぎてくると、ある一定のラインから違和感や恐怖感、薄気味

    1: レバニラ炒め ★ 2019/07/02(火) 07:33:19.33 ID:imHIBvC79 米ロサンゼルスにて先月27日『国際幹細胞研究会議(ISSCR 2019)』が開催。脱毛治療に関する新たな発見が報告されたとして、注目を集めています。サンフォード・バーナム・プレビズ医学研究所が、自然な発毛を

    1: ごまカンパチ ★ 2019/06/26(水) 23:38:38.06 ID:Z+ScenV49  膵臓(すいぞう)がんの進行を早めるタンパク質を特定したと、東北大未来科学技術共同研究センターの佐藤靖史教授(実験病理学)らの研究グループが発表した。早期発見が難しく、生存率が低い膵臓がんの新た

    1: ごまカンパチ ★ 2019/06/18(火) 23:39:27.76 ID:sAR9776D9  チュウゴクオオサンショウウオはケガをした際に、皮膚のリンパ腺から白い粘液を分泌します。ある最新の研究で、この粘液から傷口を塞いで治癒を促進する素晴らしい医療用接着剤を生み出せることが明らかにな

    1: 一般国民 ★ 2019/06/15(土) 04:43:01.31 ID:CAP_USER  多指症とは読んで字のごとく、6本以上の指を持って生まれてくるという疾患です。「多指症についての研究は近未来SF作品などのサイボーグにつながる可能性がある」という論文が、Nature Communicationsに発表されて

    1: ◆ZATZYO/mSYbR 雑用縞工作 ★ 2019/05/30(木) 10:10:45.34 ID:gXo40DMf9 白血病の治療で重要な細胞を大量に培養することに、東京大と米スタンフォード大などのチームがマウスで成功した。これまでは高価な培養液でもほとんど増やせなかったのが、市販の液体のりの成分

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/28(火) 03:28:24.00 ID:PomUBKTd9  生まれてから一度も痛みを感じたことがない──。一部の人にごくまれにみられる無痛覚は、遺伝子の変異によるものだ。CRISPRなどの遺伝子編集ツールの研究が進むなか、医学研究者のなかには遺伝子編集によっ

    by USDA APHIS PPQ - Oxford, North Carolina , USDA APHIS PPQ, Bugwood.org is licensed under CC 表示-継承 3.0 1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/05/27(月) 19:42:54.48 ID:pvkxVhVt9 穀物被害の寄生植物駆除に効果か 名古屋大などが新化合物を開発  トウモ

    1: みつを ★ 2019/05/22(水) 23:38:39.08 ID:EI7UH+aV9 <スウェーデンの研究チームは、「犬を飼うかどうか決定するうえでヒトの遺伝的構成が大きな影響を与えている可能性がある」との研究論文を発表した>犬は、1万5000年以上前から人間と密接なつながりを持ってきた。し

    1: しじみ ★ 2019/05/13(月) 13:31:17.86 ID:CAP_USER 子どもの頃にポケットモンスターで遊んだ人は、大人になってからも脳に「ポケモン領域」とでも呼ぶべき領域を持ち、同領域を持っていない人よりも脳が漫画のキャラクターに反応しやすくなっていることが明らかになっ

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/06(月) 05:11:31.91 ID:6WAmpotW9 (前略)幼少期から動物や昆虫の進化、生態系のなかで果たす役割に魅了されていたというマチルダは、都市のなかに人工的な花を置き、それを都市で暮らす昆虫の栄養源にしようとするプロジェクト「Insectology:

    1: 孤高の旅人 ★ 2019/05/04(土) 10:48:27.80 ID:0HQ04/I99 背骨の中の神経が事故などで傷ついて手足が動かせなくなる脊髄損傷の患者に、患者自身の特殊な細胞を利用して症状を改善させる治療が国に条件付きで承認されたため、札幌医科大学では公的な医療保険を適用した治

    1: みつを ★ 2019/05/04(土) 07:02:31.68 ID:yzFjjJTi9  (前略)  米ノースウエスタン大学(Northwestern University)の遺伝科学者チームが2日に発表した最新研究によると、カフェインやアルコール飲料(や糖分の多い炭酸飲料)などに対する人の好みは、その味ではな

    1: しじみ ★ 2019/04/28(日) 21:53:31.14 ID:CAP_USER ■動画 https://youtu.be/6ol-eKYo2zg プラスチックごみによる海洋汚染問題を耳にしたことがあるだろう。その汚染問題に今、どうやら海洋生物たちが反撃に出ているようだ。 国連によると、年間約5000億袋のビニ

    1: ばーど ★ 2019/04/25(木) 16:16:55.21 ID:jpVFruHk9 脳の中の電気信号を読み取り、話しことばに変換することにアメリカの研究グループが成功し、脳の障害などによってことばが出ない人とのスムーズな意思の疎通につながる技術として注目されています。 この研究成果

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