カテゴリ: 宇宙科学

    1: しじみ ★ 2018/10/17(水) 22:37:23.49 ID:CAP_USER 1670年7月、はくちょう座の頭のあたりに突然、北斗七星の星々と同じくらい明るい新天体が出現した。この天体は徐々に暗くなった後に再増光し、さらにその後は肉眼で見えないほど暗くなった。現在この位置にはコンパク

    1: しじみ ★ 2018/10/19(金) 15:40:36.14 ID:CAP_USER オーストラリアの電波望遠鏡で「高速電波バースト」と呼ばれる謎の現象が新たに20件観測された。この現象の検出例が一気に約2倍に増える成果だ。 【2018年10月18日 国際電波天文学研究センター】 高速電波バース

    1: しじみ ★ 2018/10/14(日) 23:29:50.86 ID:CAP_USER 人類にとってまだまだ未知の領域である「宇宙空間で長く生活する」ことで生じるさまざまな人体への影響が徐々に明らかになっています。NASAの資金提供を受けて行われた研究では、地球を離れた深宇宙に長時間滞在する

    1: しじみ ★ 2018/10/08(月) 23:24:51.28 ID:CAP_USER オランダ・ライデン大学の研究チームが欧州宇宙機関(ESA)の位置天文衛星「ガイア」の観測データから、天の川銀河付近を超高速で移動している星々を発見した。今回の観測で発見された20個の星は、他の銀河から我々の

    1: しじみ ★ 2018/09/25(火) 11:50:55.58 ID:CAP_USER 宇宙にはまだまだ解き明かされていない謎が多く、その最たる例が人間の目には見えないダークマターであるといえます。しかしその一方で、人間の「目に見えている物質」に関しても人類が把握できているのは全体の6割程

    1: しじみ ★ 2018/09/20(木) 12:20:01.91 ID:CAP_USER ■火山の成り立ちに新たな説明、だがエネルギー源はいまだ不明 準惑星ケレスは、火星と木星の間の小惑星帯にある最大の天体だ。この星で氷を噴き出す火山が見つかったことがきっかけで、数多くの謎が浮かび上がっ

    1: 野良ハムスター ★ 2018/09/21(金) 11:52:27.48 ID:CAP_USER 米航空宇宙局(NASA)の専門家らが、国際会議「欧州神経科学会フォーラム(FENS2018)」における報告の中で、長期にわたる宇宙旅行に対する人間の脳による反応を研究した成果を発表した。この研

    1: しじみ ★ 2018/09/24(月) 12:00:49.12 ID:CAP_USER  生きものも存在せず、何も起こらない退屈な世界と思われがちな月。だが、遠目には静かに見えても、実際にはダイナミックな世界であることを忘れてはならない。わずかに存在する月の大気を観測したところ、月は電気

    1: しじみ ★ 2018/09/17(月) 00:18:06.16 ID:CAP_USER 木星探査機「ジュノー」から得た観測データをもとに、木星の磁場のマップが作成された。木星の磁場は、地球を含む他の惑星とまったく異なる複雑なものであることがわかったという。 ■非双極子と双極子の磁場

    1: しじみ ★ 2018/08/29(水) 15:33:27.41 ID:CAP_USER NASAとテキサス大学が、人類初の月面着陸を成功させたアポロ11号のミッション時にやりとりされた膨大な通信データをデジタル化するというプロジェクトを行いました。プロジェクトではなんと1万9000時間分もの音声デー

    1: しじみ ★ 2018/09/11(火) 14:05:21.50 ID:CAP_USER (CNN) 2006年にそれまでの惑星から準惑星へと区分が変更になった冥王星について、「格下げ」に異議を唱える声が一部の研究者から上がっている。当時の判断の根拠となった惑星の定義に関する説明がそもそも有

    1: しじみ ★ 2018/09/10(月) 16:19:43.59 ID:CAP_USER 地球が属する太陽系には、水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星に次ぐ第9の惑星「プラネット・ナイン」が存在していると考えられています。この惑星の存在自体はさまざまな観測データなどから90%以上

    1: しじみ ★ 2018/09/07(金) 16:26:05.46 ID:CAP_USER 火星に豊富に存在する二酸化炭素を「有用な物質」に変えることを目的として「NASA CO2 Conversion Challenge」というコンペを開催するとNASAが発表しました。このコンペの賞金は総額100万ドル(約1億1000万円)となって

    1: しじみ ★ 2018/08/31(金) 14:34:55.82 ID:CAP_USER 米航空宇宙局(NASA)は30日、国際宇宙ステーション(ISS)で石の衝突によるものとみられる空気漏れがあり、滞在中の宇宙飛行士が対処していると発表した。 ISSは地球の上空約400キロに位置する。空気漏れの原因は

    1: しじみ ★ 2018/08/30(木) 02:37:25.05 ID:CAP_USER 地球から124億光年先にあって、猛烈な勢いで星を作り出している「モンスター銀河」を高精度で観測することに成功したと、国立天文台などの国際研究チームが29日付英科学誌ネイチャー電子版で発表した。  星のもと

    1: 野良ハムスター ★ 2018/08/26(日) 23:30:15.04 ID:CAP_USER クフ王のピラミッドの高さを超える直径の小惑星が地球に向かって接近しつつあることを、米航空宇宙局(NASA)のデータが物語っている。 小惑星「2016 NF23」は、地球から0.05天文単位(750万キ

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