カテゴリ: 宇宙科学

    1: しじみ ★ 2019/03/14(木) 00:09:15.96 ID:CAP_USER 太陽系では太陽を中心に、水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星という8つの惑星が公転しています。一般的に私たちが住む地球に最も近い惑星は金星だと言われていて、NASAによる金星の紹介ページでも「

    1: しじみ ★ 2019/03/12(火) 13:53:07.01 ID:CAP_USER 太陽系に未だに知られていない惑星が存在する可能性は、天文学者たちを魅了し続けている。カリフォルニア工科大学の研究者たちは新たな研究に基づいて、過去20年の間に得られた「第9惑星」の証拠を提示し、もし本当に

    1: ガーディス ★ 2019/03/06(水) 17:43:41.39 ID:HAr86jT59 地球から約50億キロ離れた太陽系の「果て」にある、半径約1キロの小さな天体を、国立天文台などのチームが発見した。  これらの天体は非常に小さく、巨大な望遠鏡を使っても暗すぎて直接観測できなかった

    1: しじみ ★ 2019/03/03(日) 20:30:00.69 ID:CAP_USER 地球外生命探査、それも太陽系の外側で生命の痕跡を探そうという取り組みが今、活気を帯びている。  これまでに存在が確認されている太陽系外惑星はおよそ4000個。その多くは2009年に米航空宇宙局(NASA)が打ち

    1: しじみ ★ 2019/02/14(木) 04:44:01.76 ID:CAP_USER 現在の標準宇宙モデルでは、人体や惑星、恒星などを形作っている「普通の物質」(バリオン)は宇宙全体のエネルギーの数パーセントしか占めていないとされている。宇宙の全エネルギーの約4分の1は、重力は及ぼすものの

    1: ◆Hikaru.CGk Hikaru ★ 2019/02/13(水) 23:01:33.27 ID:T11OTTO49  私たちの住む天の川銀河は、近くにある銀河としては最大のアンドロメダ銀河にいつの日か衝突する運命にある。 これは、科学の世界ではすでに予言されていることだ。そして、衝突の衝撃によって巻き

    1: しじみ ★ 2019/02/13(水) 14:00:35.81 ID:CAP_USER  太陽系などがある天の川銀河の中心付近に、太陽の3万倍の質量を持つ中型のブラックホールがあることが分かったと、国立天文台などの研究チームが発表した。ブラックホールの進化の解明につながる可能性があるとい

    1: 猪木いっぱい ★ 2019/02/09(土) 17:54:28.33 ID:jqu7FR4b9 欧州南天天文台(ESO)は6日、大マゼラン雲内に、誕生したばかりの大質量星から放たれる「宇宙ジェット」と呼ばれるプラズマを発見したと発表した。銀河系外で宇宙ジェットが可視光線で観測されるのは、史上初

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/02/09(土) 16:16:34.82 ID:76gLThYH9 天体は「二つの平たいパンケーキ」? 冥王星の先で米探査機観測  米航空宇宙局(NASA)は8日、無人探査機ニューホライズンズが1月に 撮影した天体ウルティマトゥーレは、大小二つの球からな

    1: 次郎丸 ★ 2019/02/07(木) 20:45:33.18 ID:6mSFLI2A9  京都大学を中心とする共同研究グループは、宮古島に設置した超低コストな小型望遠鏡を用いた観測によって、太陽系の果てに、太陽系最古の始原天体「微惑星」の生き残りと推定される極めて小さなサイズの天体の発見

    1: 僕らなら ★ 2019/01/22(火) 21:53:49.17 ID:Abbk3vFW9 これまで、光速より速く移動できれば理論上はタイムトラブルも可能であるとする研究結果が報告されてきたりもしたのだが、光速移動の方法が問題だった。 SFで人気のあるアイデアは、ブラックホールを別次元や別

    1: ばーど ★ 2019/01/16(水) 15:50:47.72 ID:8YZ3c8Kq9 ■月面が蝿の王国になるかも…? 1月3日の朝、中国が月の裏側に着陸させた探査機「嫦娥(じょうが)4号」。この探査機は、月面を走り回る探査車「玉兔(ぎょくと)2号」以外にも、低重力下でどのように育つのかを観

    1: ガーディス ★ 2019/01/13(日) 07:17:35.17 ID:HzgTQwyu9  約3億光年先の銀河にあるブラックホールは光の半分以上の速さで回転しているのがわかったと米マサチューセッツ工科大などの研究チームが10日、発表した。  ブラックホールが近くの星をのみ込むときに出

    1: みつを ★ 2019/01/11(金) 22:02:41.14 ID:W6BwsAfj9 (CNN) 地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した。米国天文学会の会合で10日に発表

    1: しじみ ★ 2019/01/10(木) 18:20:19.74 ID:QIJRoZUE  カナダの天文学者チームが、太陽系がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)外部のはるか遠方から複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。英科学誌ネイチャー(Nature)に9日、2件の研究論文が発表され

    1: しじみ ★ 2019/01/07(月) 17:39:52.97 ID:Emp7KWTk ■1/7着陸後、「嫦娥4号」から最初に送られてきた月の裏側の様子。PHOTOGRAPH COURTESY OF CNSA ■2/7嫦娥4号に搭載された月面車「玉兎2号」が、月面に展開される前の様子。着陸船に搭載されたカメラによって撮

    1: しじみ ★ 2018/12/30(日) 14:01:19.24 ID:CAP_USER 新年早々から宇宙の大きな話題で盛り上がりそうです。 NASAの無人探査機「ニュー・ホライズンズ」は、2019年1月1日に太陽系外縁の天体に最接近します。 ニュー・ホライズンズは、冥王星を含む太陽系外縁天体(カ

    1: しじみ ★ 2019/01/03(木) 13:07:00.69 ID:CAP_USER 3日朝早く、西日本の上空で光の玉のようなものが流れ落ちる様子が目撃され、専門家は「小惑星のかけらなどが大気圏で燃え尽きる際に光る火球と呼ばれる現象だ」と分析しています。 3日午前5時前、西日本を中心

    1: しじみ ★ 2018/12/20(木) 17:13:39.59 ID:CAP_USER 地球への隕石衝突は恐竜の大量絶滅を引き起こしたと考えられており、その証拠となる「恐竜の大量絶滅を引き起こした巨大隕石の痕跡」がメキシコのユカタン半島に残っています。隕石の衝突は当時隆盛を極めていた恐竜

    1: しじみ ★ 2018/12/21(金) 17:26:14.48 ID:CAP_USER 地球から7000光年先にある「わし星雲(M16)」は、ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた深宇宙の天体の中でも、非常に魅力的で美しい星雲の一つです。 その魅力は、わし星雲の南側にある「創造の柱(Pillars of Creation)

    1: 野良ハムスター ★ 2018/12/22(土) 15:52:23.40 ID:CAP_USER 欧州宇宙機関(ESA)の探査機「マーズ・エクスプレス」が、火星の軌道上での活動開始から15年になることを祝い、莫大な量の氷と雪で満たされたクレーターを撮影した詳細で非常に美しい複数の写真を取得

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