カテゴリ: 宇宙科学

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/06(月) 05:23:55.25 ID:6WAmpotW9  月にはちょっと問題がある。それがどのように形成されたのか、本当のところは誰にもわからないのだ。 一番人気のある仮説は、原始の地球に火星くらいの大きさの天体が衝突したことが原因と提唱する、「ジャ

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 22:40:42.81 ID:385z0k889  研究者たちの間では、太陽系の小惑星に水分が存在するという認識は一般的なものになっている。しかしこれまでは、間接的な証拠による存在確認にとどまっていた。今回水分の存在を直接確かめたのは、アリゾナ

    1: しじみ ★ 2019/05/01(水) 10:10:20.42 ID:CAP_USER こちらの画像は、はくちょう座の方向およそ8,000光年先で「V404 Cygni」という連星を構成するブラックホールの想像図です。連星を成すもう一方の恒星(伴星)から流れ込んだ物質が、ブラックホールの周囲に降着円盤を

    1: 僕らなら ★ 2019/05/02(木) 20:42:50.91 ID:e7F1lHrX9 (CNN)米航空宇宙局(NASA)によると、「死の神」の名を持つ巨大小惑星が、2029年に地球に接近する。 この小惑星「99942アポフィス」は直径約335メートル。アポフィスの名は、太陽をのみ込

    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/02(木) 06:38:06.60 ID:Hdnfvztk9 (前略) だが、先日イギリスのオックスフォード大学の学生新聞に「人間とエイリアンの異種交配は既に行われている」という説が掲載され、注目を集めた。 問題の記事はオックスフォード大学の学生新聞オック

    by Go Miyazaki is licensed under CC 表示-継承 4.0 1: しじみ ★ 2019/04/25(木) 21:09:35.47 ID:CAP_USER 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、探査機「はやぶさ2」小惑星「リュウグウ」に作製したクレーターを見つけたと発表した。撮影した地表の画像から確

    1: しじみ ★ 2019/04/25(木) 11:56:43.65 ID:CAP_USER 海軍パイロットが未確認飛行物体(UFO)を目撃したと思われる場合、正式な手順に従って報告を――。米海軍はこのほど、そうした説明不可能な現象に遭遇した場合を想定して、正式な報告手順を定めていることを明らか

    1: みつを ★ 2019/04/23(火) 19:46:13.27 ID:oNBbadz39 <土星探査機カッシーニが取得したデータを解析したところ、メタンを主成分とする深さ100メートル超の湖が発見された> 土星の第六惑星で最大の衛星でもあるタイタンは、太陽系において、地球を除き、地表で安定し

    1: しじみ ★ 2019/04/20(土) 21:07:18.87 ID:CAP_USER  1000光年もの旅が、炎となって終わることがある。2014年1月9日、午前3時を回ったころ、パプアニューギニア北東岸のすぐ沖で、非常に明るい流星が燃え上がりながら空を横切った。そして、他のよくある流星と同じく、

    1: みつを ★ 2019/04/19(金) 03:43:39.27 ID:3w5gQPy49  138億年前のビッグバンによって宇宙が誕生した際、その後の化学反応で生じた最初の分子イオンが、このほど研究者らによって宇宙空間で検出された。17日刊行の科学誌ネイチャーに掲載された論文が詳細を伝えて

    1: しじみ ★ 2019/04/18(木) 16:07:59.47 ID:CAP_USER (前略)  月の塵と大気を調査するために送り込まれたNASAの探査機LADEE(ラディ―)が、隕石が衝突する際に月面から放出される水を検出した。4月15日付けの学術誌「Nature Geoscience」に掲載された論文によると

    1: しじみ ★ 2019/04/16(火) 22:48:35.11 ID:CAP_USER 太陽から最も近くにある「お隣の恒星」に、2つめの惑星が見つかったかもしれない。この恒星プロキシマ・ケンタウリは小型の赤色矮星で、太陽系からは4.24光年の距離にある。 「プロキシマの周囲を巡っている新たな

    1: しじみ ★ 2019/04/14(日) 19:54:30.10 ID:CAP_USER (CNN) 世界最大の航空機「ストラトローンチ」が13日、米カリフォルニア州のモハベ空港から初の試験飛行に飛び立った。 同機は米マイクロソフトの共同創業者、故ポール・アレン氏設立のストラトローンチ・

    1: しじみ ★ 2019/04/12(金) 09:07:06.69 ID:CAP_USER  イスラエルの月面探査機「ベレシート」(ヘブライ語ではじまりの意味)が11日夜(日本時間12日早朝)、月面着陸を試みたが失敗した。民間による世界初の着陸成功を目指していたが、着陸姿勢に入る過程でエンジ

    1: たんぽぽ ★ 2019/04/10(水) 22:24:52.03 ID:CAP_USER 世界初 ブラックホールの輪郭撮影に成功 極めて強い重力で光も吸い込む天体、ブラックホールの輪郭を撮影することに世界で初めて成功したと日本などの国際研究グループが発表し、画像を公開しました。世界各地の電

    1: すらいむ ★ 2019/04/05(金) 15:29:18.58 ID:uYz/+WOO9 アマゾン、3000基超の衛星打ち上げを計画 高速通信参入へ 【シリコンバレー=白石武志】米アマゾン・ドット・コムが人工衛星を使ったブロードバンド通信サービスへの参入を目指していることが明らかになった。

    1: 孤高の旅人 ★ 2019/04/03(水) 17:04:50.69 ID:696lPM1m9 【ワシントン=船越翔】米航空宇宙局(NASA)のブライデンスタイン長官は2日、米議会下院の公聴会で、宇宙飛行士を火星に送る計画について「2033年の着陸を実現したい」と述べた。これまでNASAは、

    1: みつを ★ 2019/04/01(月) 03:09:46.70 ID:IpB/6HGz9 「地球はエイリアンの動物園説」は我々が宇宙人を見たことがない理由を説明できるかもしれない。彼らは私たちを見ることができるが、私たちは彼らを見ることができないという仮説が成り立ちます。科学者が地球外生物

    1: しじみ ★ 2019/02/25(月) 15:03:32.65 ID:CAP_USER (前略) ■1. 宇宙の果て=観測の限界 カリフォルニア工科大学物理学研究教授 。とりわけ量子力学、重力、宇宙論、統計力学、基礎物理の研究に従事。 (中略) わたしたちが観測できないところで宇宙は普

    1: しじみ ★ 2019/03/31(日) 16:44:41.82 ID:CAP_USER インドの対衛星破壊兵器実験によって無数の「宇宙ごみ」が発生したことで、既存の宇宙大国が長年にわたって回避しようとしてきた危険な状況が生じる恐れがある。  インドは27日、衛星をミサイルで破壊する実験を行

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/27(水) 14:51:12.15 ID:TCF+ugWz9 アメリカのペンス副大統領は、アメリカの宇宙飛行士を再び月に送る計画について、中国などに遅れを取るわけにはいかないとして、時期を前倒しし、今後5年以内の実現を目指す方針を発表しました。 ペンス副

    1: しじみ ★ 2019/03/27(水) 03:08:36.13 ID:CAP_USER 銀河の重力によって光がねじ曲げられ、同じ天体が複数に分裂して見える現象「重力レンズ」の新たな実例が発見されました。重力レンズが発生した際の見え方にはさまざまなパターンがありますが、今回発見されたものは

    1: ガーディス ★ 2019/03/22(金) 16:40:34.49 ID:kJhhhAXO9 (CNN)宇宙に滞在して任務にあたる飛行士のうち、5割以上の体内でヘルペスや水痘、帯状疱疹(ほうしん)などのウイルスが再活発化しているとする研究結果を、米航空宇宙局(NASA)がこのほど発表した。

    1: プラチナカムイ ★ 2019/03/21(木) 06:50:57.54 ID:jQXD6MXU9 直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メ

    1: ばーど ★ 2019/03/19(火) 12:07:50.09 ID:WReu2SKu9 2018年12月18日、ロシア極東カムチャツカ半島の沿岸に近いベーリング海上空で、火球による強力な爆発が発生していた。米航空宇宙局(NASA)の地球近傍天体観測プログラムでプログラムマネージャーを務め

    1: しじみ ★ 2019/03/16(土) 14:50:44.14 ID:CAP_USER 地球に接近してくる小惑星を爆破して衝突を回避する――。そんなSF映画に出てくるような筋書きは、現実的には難しいかもしれないという研究結果がこのほど発表された。 ジョンズ・ホプキンズ大学とメリーランド

    1: Hikaru ★ 2019/03/14(木) 00:15:14.35 ID:+8w1VY259  地球から約130億光年離れた83個の巨大ブラックホールを発見したと、愛媛大などの国際研究チームが13日、発表した。 誕生から8億年の初期宇宙に、太陽の100万~100億倍の重さを持った巨大ブラックホールが数多く存

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