2019年02月

    1: しじみ ★ 2019/02/08(金) 00:41:52.68 ID:CAP_USER LED電球が世の中に登場した初期のころは、パッケージの箱に「5万時間もの長寿命」「10万時間使用可能」などとうたわれていました。しかし、記事作成時点では販売されているLEDの多くが7500~2万5000時間程度の寿命と

    1: 水星虫 ★ 2019/02/07(木) 10:33:49.60 ID:Z7RerQHj9 東日本大震災で被災した農地の跡地に3年前に建てられた石巻市の園芸施設で、 パプリカの収穫作業が始まっています。 石巻市北上町にある園芸施設は、震災の津波で使えなくなった農地の跡地に、 3年前、地元

    1: ひぃぃ ★ 2019/02/06(水) 20:00:00.27 ID:WnW077+h9 ■かつてのATは多くの性能を犠牲にしていた  クルマのトランスミッションは大別するとマニュアルトランスミッション(MT)とオートマティックトランスミッション(AT)の2種に分類される。MTはクラッチペダルを

    1: しじみ ★ 2019/02/07(木) 09:09:32.81 ID:CAP_USER 腸内細菌は人の精神的な健康に影響を及ぼす可能性があり、うつ病に関連すると考えられるとの研究論文が4日、英科学誌ネイチャー・マイクロバイオロジー(Nature Microbiology)に発表された。この種のものとしては過去

    1: みつを ★ 2019/02/05(火) 01:02:47.24 ID:DO8QkxMF9 心が落ち着く青い色のライトで、駅の自殺発生率を下げることができる。日本の鉄道会社はかつて、そんな考えに行き着いたようだ。人々の行動をそれとなく誘導する手法は「ナッジ」と呼ばれるが、青いライトのナッジは

    1: しじみ ★ 2019/02/05(火) 17:08:46.40 ID:CAP_USER 三菱電機と産業技術総合研究所は2月5日、工場の生産ラインの準備作業を効率化するAI(人工知能)技術を共同開発したと発表した。産総研が提供するAI技術を、三菱電機が自社のFA(ファクトリーオートメーション)機器

    1: 次郎丸 ★ 2019/02/04(月) 19:01:25.05 ID:NKEScN+/9  新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と横浜国立大学は、減速機の構成要素を最適化することで動力伝達効率を飛躍的に高め、従来不可能であった100:1を超える高い減速比の減速機でも、逆駆動が可能となるギ

    1: しじみ ★ 2019/02/05(火) 13:20:44.94 ID:CAP_USER (前略) ■ASD:約3.1倍、ADHD:約6.3倍にまで増加 発達障害とされる子どもはどれくらいの割合で存在するのか見ていきましょう。ASDは1000人に5人程度で男子に多いとされますが、近年の研究では、出現頻度が全体

    1: しじみ ★ 2019/02/04(月) 14:58:21.27 ID:CAP_USER 現在の都市の交通状況が悪いと考えている人は、自律自動車が登場して、あたりを走り回り、高額な駐車料金も支払わなくてすむようになるのを待っているかもしれない。 だが、無人運転乗用車は交通渋滞に拍車をかけ

    1: しじみ ★ 2019/02/04(月) 12:53:28.09 ID:CAP_USER 本来の服用量の10倍の量にあたる勃起不全の治療薬を飲んだあと、視界にドーナツ型の欠けができてしまったという男性が報告されました。命には別状ないとのことなのですが、視界の欠けを治療する方法はなく、男性が今

    1: さやか ★ 2019/02/04(月) 14:52:38.52 ID:cbW4FOan9 「減量するには朝食を取ることが大事」「朝食を抜くと太りやすくなる」ということがダイエット関連のメディアでしばしば見られますが、過去28年間の研究を分析した結果、「朝食を規則的に取った方がやせやすい」とい

    1: さやか ★ 2019/02/03(日) 18:42:47.14 ID:WPV40Jq99 科学技術の進歩に貢献した人物に贈られる日本国際賞の今年の受賞者に、微小な分子がらせん階段のように連なった「らせん高分子」を開発した名古屋大の岡本佳男(よしお)特別招へい教授(78)が選ばれた。約40年

    1: 僕らなら ★ 2019/02/03(日) 16:25:01.33 ID:j4inWI/49 あと3か月あまりで平成の歴史に幕が下りる。平成元年(1989年)とはまるっきり変わってしまった平成31年の風景。30年先には現在の生活必需品やトレンド商品も消えてしまうのでは──。『平成トレンド史』の著書が

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/02/03(日) 16:16:06.71 ID:jivfkg799  最先端のロボット技術や人工知能(AI)を活用する「スマート(賢い)農業」の実用化に向けた動きが加速している。政府は2019年度から国内約50か所のモデル農場で、自動運転トラクターを

    1: プティフランスパン ★ 2019/02/03(日) 14:14:09.43 ID:B39KVqER9 夜更かしは健康の敵で、早起きこそが優れた1日を送るためには重要であるという指摘はたびたび耳にするものですが、「早起きできないし自分には夜型の生活があっている」と考える人も少なくないはず。しか

    1: 僕らなら ★ 2019/02/05(火) 16:46:06.36 ID:aHMD/doo9 <すでに実戦配備が始まっているこの防御用兵器に守られたロシア軍を、あなたは見ることができない?> ロシア海軍の軍艦2隻に、新しい防御用兵器が装備された。実験では、「敵」は覚を起こし、平衡感覚を失っ

    1: しじみ ★ 2019/02/03(日) 12:32:05.70 ID:CAP_USER 当ハザードラボではこれまでにも、世界各国の珍しい病気や症例をご紹介してきたが、今回は病名からして奇妙な「不思議の国のアリス症候群」を発症した54歳の男性のケースだ。  英国の作家ルイス・キャロルによる

    1: しじみ ★ 2019/02/02(土) 23:05:24.06 ID:CAP_USER カンガルーはカリスマ的な人気をもつ動物で、オーストラリアの生物多様性を象徴する存在でもある。そして同国の国民は、明らかにカンガルーを誇りに思っている。映画やテレビ番組、詩や児童書で主役となり、通貨や国

    1: さやか ★ 2019/02/02(土) 21:25:23.23 ID:md8OAnPs9 ロシアは、米国のミサイル防衛(MD)網を突破できるとされる大陸間弾道弾(ICBM)などの開発も進めている。プーチン露大統領は2日、2020年の配備を目指すICBM「RS―28 サルマート(別名サタン2

    1: みつを ★ 2019/02/03(日) 04:38:18.51 ID:l3DNq/ag9 人工知能(AI)の普及を阻んでいるものは、人間による自己過信である。このような結論に、米陸軍研究所(ARL)の科学者らが至った。これらの科学者は、戦闘行動の過程におけるAIの利用について研究を行ってい

    1: 僕らなら ★ 2019/02/02(土) 18:07:54.70 ID:YW39ZCHL9 米国防総省が最近公開した文書によれば、中国は、電子機器を破壊する電磁パルス(EMP)攻撃に特化した核弾頭を製造しているという。 2017年7月作成の報告書「核の電磁パルス攻撃と組み合わたサイバー戦争」は、

    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/02/02(土) 16:48:58.26 ID:VklTmU/k9 カラス追放試みるも…ふんの逆襲 丸岡中心部ねぐら、ライト奏功せず  福井県坂井市役所丸岡支所がある同市丸岡町西里丸岡周辺の市街地が カラスのねぐらとなり、夕方以降300~500羽が

    1: しじみ ★ 2019/02/02(土) 03:22:41.51 ID:CAP_USER (前略) 日本交通管理技術協会(東京都新宿区)によると、信号機は交差点単独で一定のサイクルに基づき赤、黄、青が変わるものもあれば、複数の交差点と連携して変わっていくケースも。それらのひとつに、同じ路線

    1: 次郎丸 ★ 2019/02/01(金) 09:55:50.52 ID:VMPpTO449 まるで筋力トレーニングをするかのように、重い物を持ち上げた後に栄養分を取り込むと強度が増してより重い物を持ち上げられるようになる特殊なゲルを、北海道大の龔剣萍(グンチェンピン)教授らの研究チームが開発

    1: しじみ ★ 2019/01/30(水) 20:09:45.43 ID:CAP_USER コロンビア大学でニューロエンジニアリングについて研究するニマ・メスガラニ准教授が、脳の信号を「耳で聞いて理解可能な会話音声」に変換するシステムを作成しました。このシステムを用いれば口に出さなくても脳の

    1: 茗荷 ★ 2019/01/30(水) 19:27:17.63 ID:hJEs2Jry9 腸内に特定の細菌が多い高齢者は、そうでない人と比べて認知症の発症リスクが10分の1と大幅に低い可能性があるとの研究結果を国立長寿医療研究センター(愛知県)や東北大、久留米大(福岡県)などのチームが30日、英

    1: 僕らなら ★ 2019/01/29(火) 22:36:26.03 ID:eWKZ1CbT9 若い世代を中心に、このところ他者の視線に耐える力が下がってきた。SNSで盛った自分と現実とのギャップも自信を失わせるからだ。だが視線はコミュニケーションの出発点。人生の可能性も狭めかねない。 都内の

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