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1: シャチ ★ 2019/03/01(金) 01:21:08.94 ID:QkI5I3D+9
 光の波長を変換する機能を持った微粒子をマウスの目に注入し、本来は見えないはずの赤外線を目の中で可視光に変えて見られるようにしたと、中国科学技術大などのチームが28日、米科学誌セルに発表した。

 人間に使うにはさらに検証が必要だが、特殊なゴーグルがなくても暗い場所で物が見える軍事技術にしたり、色の識別が難しい色覚障害に対し、微粒子で色の見え方を調整したりするような使い方が考えられるという。

 チームはこのマウスが赤外線に反応する上、赤外線で描いた三角や円といった「形」も認識できることを実験で確認した。

共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000004-kyodonews-soci
3: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:22:01.71 ID:1+Ac1/nT0
プレデターかよ

6: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:23:35.46 ID:JUt/oKuc0
これがああなろうとは・・・ (´・ω・`)

21: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:28:39.98 ID:DXCybnMe0
白い服が透けて見えるのか

13: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:25:14.88 ID:XTNYgWrU0
水着が透けてみえるなんてけしからん

16: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:26:01.56 ID:NU3Vmht70
暗視ゴーグル無しで活動できる
中国軍の足音が、、

106: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 23:04:26.40 ID:Xdcq6nTL0
>>16
使い道はそれかな

108: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 23:13:41.16 ID:+tqlNK4Z0
>>16
赤外線フラッシュが目潰しになるという弱点が

25: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:30:25.15 ID:9mfGGzkLO
これを人間に移植するんだろ工作員として使うために

38: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:45:59.76 ID:CxlRsGxC0
もうすでに人間でも実践したんだろうな

98: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 22:01:44.95 ID:J4ZS4TEA0
昼間は赤外線でまぶしすぎるから
IRカットのゴーグル付けるんだろな
もしくは、夜専用戦闘員だな

102: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 22:57:06.81 ID:gDtnD4xh0
コンタクトでいいじゃん

18: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:27:14.38 ID:yuhGpW6u0
中国は、可能なことはなんでもやる。倫理や経済の制限なんか、ない。素晴らしいね。

31: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:41:22.17 ID:HLAVJ9bN0
このIR波長変換物質をコーティングしたカラーコンタクトレンズを使えば

深夜に意図的に停電させた
真っ暗闇の建物内での近接攻撃で優位に立てるな

49: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 02:29:54.14 ID:XBhKONuq0
>>31
赤外線→可視光はアップコンバートになるのでフィルタリングでは無く発光
つまりそのコンタクト全体が全方位に可視光で発光する事になり余計に見えなくなる

54: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 03:15:43.89 ID:7mg8+3m70
>>49
赤外線が見えるコンタクトレンズ、アメリカのカジノでイカサマ師が使ってるらしいよ。
こっそりカードに赤外線インク付けてカードの識別をする。
その対策でカジノ側はカードの表面が見えるくらいズームできる赤外線カメラを導入してる。

55: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 03:23:14.68 ID:5DUDiSuv0
>>54
これか

赤外線コンタクトレンズを使ってポーカーでイカサマが行われる
https://gigazine.net/news/20130930-poker-infrared-contact-lenses/

ってか、この事件も中国で購入した赤外線コンタクトレンズだと
どんだけ進んでるんだ、中国

56: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 03:25:54.14 ID:7mg8+3m70
>>55
ラスベガスでは10年前に既に対策が行われてたよ。
機会があって某カジノのセキュリティルームに入れてもらったことがあるけど、赤外線カメラでめっちゃズームできるようになってた。

60: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 04:24:04.33 ID:0B/vkULB0
人間にやったら日常生活に支障を来すだけな気がする
生体よりも器具で容易に補正できるならそちらの方が汎用性も高かろうに
しかし、次は人間で試すんだろうな…
軍事目的だろうけど非可逆の人体実験をするより脳波に干渉する方がまだ人道的かねぇ

105: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 23:02:54.50 ID:WdB/5hEx0
この物質でサングラス作ればいいじゃん。
なんで目に入れるの。

36: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:44:33.51 ID:arVS3DAr0
別に目を改造しなくてもFLIRでいいじゃんてね

FLIR - Wikipedia
前方監視型赤外線(forward looking infra-red, FLIR)装置は、熱線映像装置の一種。遠赤外線(熱赤外線)を検知して、画像上のピクセルの輝度によって、観測領域の温度分布を表示できる。特性はサーモグラフィーと近いが、モノクロ表示で周囲と温度差のある部分を白(または黒)で強調して表示する。
63: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 04:32:19.60 ID:AC1yX1Ax0
ナノ粒子とか、肉眼じゃ全く見えないほど小さい微粒子かな

そういう極微領域になると、粒子の大きさによって性質が変わってくるから、それで同じ赤外線を違う波長の可視光に変えるんだろうか

88: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 10:45:57.57 ID:Xy2XaJ+/0
どういう粒子? 赤外線から可視光ってエネルギーが高い方にシフト?

85: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 08:00:12.55 ID:q142z9+/0
特定の物質に紫外線などの波長の短い光を当てると、可視光線を
発する現象をフォトルミネセンスという。
これは、蛍光物質が波長の短い(エネルギーが高い)光を吸収すると
励起状態になり、基底状態に戻る際により波長の長い(エネルギーが低い)
光を発するというものだ。

可視光よりもエネルギー準位の低い赤外線を可視光に変えるという理屈が分からない。

45: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 02:14:31.20 ID:XBhKONuq0
水晶体にフレアが発生するだけで像は見えないって落ちだな

47: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 02:18:58.91 ID:er65cUJe0
よく分からないけど
水晶体をいじる訳じゃなく
赤外線を微粒子に反射させて
そのキラキラを捉えるって事?

映画に出てくる
赤外線モニターみたいな感じで
暗闇でも視界が白黒になるのでは?

7: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 01:23:45.30 ID:Or4QEiu40
赤外線写真
no title

89: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 12:17:33.65 ID:0kToFxSu0
ゲノム編集で作ったネズミだろ

73: 名無しさん@1周年 2019/03/01(金) 07:07:12.27 ID:+DGJgs2o0
もう、やりたい放題だよな


転載元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551370868/
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