earth-1151659_640
1: しじみ ★ 2019/02/14(木) 04:44:01.76 ID:CAP_USER
現在の標準宇宙モデルでは、人体や惑星、恒星などを形作っている「普通の物質」(バリオン)は宇宙全体のエネルギーの数パーセントしか占めていないとされている。宇宙の全エネルギーの約4分の1は、重力は及ぼすものの電磁波では観測できない「ダークマター」が担っていて、残り4分の3は宇宙の加速膨張を現在も引き起こしている「ダークエネルギー」という謎の物質が占めているとみられる。

この標準宇宙モデルを構築する基礎となったのは、約138億年前に起こったビックバンの熱放射の名残である宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の観測と、より地球に近い(=時代が新しい)宇宙で得られた観測データだ。地球に近い宇宙の観測で得られる情報には、超新星爆発や銀河団の観測データや、遠方の銀河の像が重力レンズ効果で歪む効果の観測データなどがある。こうした観測結果は、今から約90億年前までの「最近」の宇宙膨張の様子を調べるのに使われる。

(中略)

■銀河中心の超大質量ブラックホールの周囲には降着円盤(オレンジ色)ができ、ここから強い紫外線が放射される。さらに、この紫外線が円盤の周囲にある高エネルギーの電子(青)と衝突することでX線も放射される。遠方の様々な距離にあるクエーサーを観測することで、宇宙膨張の歴史を調べることができる(提供:ESA (artist's impression and composition); NASA/ESA/Hubble (background galaxies))
no title


クエーサーが放つ紫外線とX線の明るさの間には、一定の関係があることが以前から知られていた。3年前、RisalitiさんとLussoさんは、この関係を使えば、クエーサーが放つ紫外線の「真の明るさ」がわかるので、見かけの明るさと真の明るさの差からクエーサーまでの距離を見積もることができることに気づいた。多くのクエーサーまでの距離がわかれば、宇宙膨張の歴史を調べることもできる。

このように、真の明るさと見かけの明るさの差から距離を測ることができる天体は「標準光源」と呼ばれている。最もよく知られている例は「Ia型超新星」だ。Ia型超新星の真の明るさはどれも同じと考えられているため、ピンポイントで距離を知ることができる。1990年代後半には、この手法でIa型超新星までの距離を求めることで、宇宙が過去数十億年にわたって加速膨張してきたことが明らかになっている。

「クエーサーを標準光源として使う方法には非常に大きな可能性があります。クエーサーを使えばIa型超新星よりもずっと遠くの宇宙を観測できますから、より初期の宇宙の歴史を探ることができます」(Lussoさん)。


■Ia型超新星(水色)とクエーサー(黄色、赤、青)を使った距離の測定結果。縦軸が天体までの距離、横軸が宇宙の年齢(単位:10億年)を表し、右に行くほどビッグバンに近い初期宇宙を表す。ピンクの破線が近傍宇宙の観測だけをもとに標準宇宙モデルで導いた予測で、黒の実線がすべての観測に最もよく合う曲線を示す。クエーサーでしか調べることができないグラフの右の方(初期の宇宙)で、両者に食い違いが見られる(提供:Courtesy of Elisabeta Lusso & Guido Risaliti (2019))
no title


続きはソースで

http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/10463_expansion
16: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 09:19:58.67 ID:KYZPhQiY
まあそうだろうな
というか、食い違いはこんなレベルじゃないと予想

5: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 05:36:17.30 ID:un1j1Ttu
本当のことはまだ何も判っていませんので

3: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 05:28:41.45 ID:hzDNOP9w
相対性理論を突き詰めていった結果、宇宙膨張がヒエルオロギーの観点を踏まえてもそれは理屈が通らない。つまり天体物理科学で解明されていないビックバンはあくまでもダークエネルギーとは限らない

58: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 06:33:08.64 ID:YbhxRSvY
>>3
宇宙のビックバンは、相対性理論が破綻して計算出来ない領域だよ。
1/0のゼロ割算と同じで、計算不可能に陥る。
ビックバン前に物質が光速近くに加速してしまって時間が停止、いつまで経っても計算が終わらない問題が起こるね。

47: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 21:13:20.77 ID:qcabXDPI
そもそもビッグバン説が怪しすぎるからな

10: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 06:57:14.88 ID:fKJzBtpC
原文だと
http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Science/Active_galaxies_point_to_new_physics_of_cosmic_expansion
全宇宙の内
ほんの数%が普通の物質で ※ウィキペディアだと4.9%
4分の1がダークマター   ※同 26.8%
残りがダークエネルギー  ※同 68.3%
で構成されてるって記述が

日本語の記事になると、ダークエネルギーが「4分の3」になっちゃうってのは
正確性に欠けると思うわ

11: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 07:00:46.86 ID:G6lGBwtM
超新星って年老いた恒星の最後なのに、ビッグバンから程なくして観測されるのが解らない

12: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 07:48:45.83 ID:VhHlYaJF
>>11
恒星は大きくて明るいと寿命が短くなるよ

20: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 09:55:17.65 ID:3i9a5UXf
>>11
恒星の世界では、健康管理の差が顕著に寿命の差となって現れる。
・ピザデブの寿命=1000万年~数億年 <--宇宙創成後すぐに死んで超新星となる
・普通体型の寿命=50~100億年
・ガリチビの寿命=100億年~無限大

22: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 10:20:31.91 ID:kCgQwH5r
標準理論といっても、それって確定しているスタンダードって意味じゃなくて、
「現在考えられている理論」という意味に過ぎないからね。
要するに宇宙のことはほとんど何もわかっちゃいないのだ。
たぶん永遠にわからないよ。

23: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 10:36:16.90 ID:Ukf3UAB0
標準理論は対処療法的なカッコ悪い理論だから
違ったらまた継ぎはぎすればいいじゃん。

27: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 11:37:30.85 ID:ggGpDoTA
収縮だの膨張だのいうがその外にはさらに空間があるんだろ?
いったいどうなってるんだ

41: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 14:28:52.50 ID:wuqgAgBx
>>27
境い目がなければ、内も外も無い
恒星がふらふらして勢いをつけながら距離が離れる一方なのかもしれない

37: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 13:45:20.94 ID:ZVopxivY
風船のイメージが間違ってる可能性もあるよね
皮膚にできた水膨れの厚みが時間軸で
水膨れの無いペラい皮膚に行き着くと時間が無いから全く動けない空間とは言えない状態かもしれんし
時間が無いから何処へでも何処にでも存在でき知覚できる空間とは言えない状態かもしれんし

55: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 01:56:08.74 ID:03iM80KK
宇宙外から引っ張られている事で宇宙膨張が起きているなら、ダークエネルギーの正体は永遠に見つからない

56: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 06:06:11.39 ID:P8i/DIQX
>>55
膨張するエネルギー源が宇宙の外側に由来するものだったとしても
宇宙空間そのものが膨張してるというのが宇宙膨張論の肝だから
宇宙の中に空間が膨張する仕組みが無いのなら、宇宙の端だけが広がっていくだけ
宇宙全体が広がってるっていうのが宇宙膨張論だよ

39: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 14:10:16.11 ID:9vCNiGUg
>Ia型超新星の真の明るさはどれも同じと考えられているため
ここがもう勝手な科学者の妄想

49: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 23:18:00.93 ID:u4mhntKb
>>39
Ⅰa型超新星爆発について、ちゃんと勉強しないで言うべき事じゃないよ

先ず、Ⅰa型超新星爆発は、単独の恒星では起こさない
8太陽質量未満の連星系の特定条件での末期に起きる現象
 8太陽質量を超えると恒星内部の核融合が進んで作られた鉄の質量が、
 1.4太陽質量を超えると恒星の自重=重力圧で光分解を起こし、
 それがトリガーになってⅡ型超新星爆発を起こす

8太陽質量未満だと、恒星内部で鉄の光分解を起こす状態達せないので、
爆発せずに白色矮星になる
連星系だと質量が大きい方か先に赤色巨星を経て白色矮星になり、
軽い方は後から赤色巨星になる

このときに、恒星間の距離が近いと、赤色巨星化して肥大した星の外縁ガスが、
連星系のラグランジュ点を超えて白色矮星に流れ込む
白色矮星は、流れ込んだガスで自重がドンドン増えて行く
やがて鉄の光分解を起こす限界に達して超新星爆発になる

超新星を起こす限界質量が一定値-->爆発時の放出エネルギーが一定-->
爆発時の明るさ(絶対等級)が一定 という事が解明されている

40: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 14:26:20.14 ID:wuqgAgBx
1のこのグラフもかなり強引に思える
パッと見、2.1億年の左が山なり、そこから右肩上がりに直線に見える
曲線と直線が組み合わさっているような
AIの意見を聞きたい
no title

83: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/16(土) 12:11:19.64 ID:3XdzpuQs
>>40
破線と実線があわないって主張だけど、
そのプロットのバラツキ具合だと、そんなもんじゃねと
標準理論とよく合ってるじゃんと思ってしまう

54: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/14(木) 23:51:46.80 ID:xovoF1KY
素粒子の標準模型に比べれば現在の宇宙の標準模型はそんなに確固としたもんじゃないだろ

59: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 08:13:04.10 ID:X5SQg8Dp
標準理論というがe=mc^2が正しいとすればすべてが光子で構成されているはずで
光子の性質ですべての物質の性質が明らかに成らない限りは屁理屈、暫定的な理論でしかない

60: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 12:44:23.27 ID:c2ws/jtk
バリオン量の推計ってどうやってやったの?

61: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 13:03:33.31 ID:GoNNO6Gf
>>60
統計偽装

冗談じゃなくて、その程度の計算。
理論的根拠が曖昧だから。

63: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 13:42:42.88 ID:AgDoINdh
膨張してねーし

赤方偏移が膨張の根拠であるわけがないっての

赤方偏移 - Wikipedia
赤方偏移(せきほうへんい、英: redshift)とは、主に天文学において、観測対象からの光(可視光だけでなく全ての波長の電磁波を含む)のスペクトルが長波長側(可視光で言うと赤に近い方)にずれる現象を指す。
67: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/15(金) 22:27:16.76 ID:leUGMPSG
>>63
そりゃ君が前提となるデータと理論を知らずに結論だけ聞いたからだよ

ハッブル=ルメートルの法則も知らんだろ
ハッブル=ルメートルの法則を最も簡潔に説明できるのが宇宙膨張説なんだよ
君が宇宙膨張説を否定したければハッブル=ルメートルの法則を否定することだな
それが妥当なら私も宇宙膨張説を信じるのをやめよう

・ハッブル=ルメートルの法則
10メガパーセク以上離れた位置に観測される天体には、地球との相対速度と解釈される赤方偏移が見られる。 このドップラー効果から計算される、様々な銀河の地球からの後退速度は、数百メガパーセク程度の銀河までは地球からの距離にほぼ比例する。

76: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/16(土) 08:49:41.16 ID:I8qtVh0M
>>67
ビッグバンから何億年たつ?
地球から観測できる一番遠い天体は何億光年?
その天体の位置は?
そしてその実際の位置は?
膨張してるなら実際の位置は相当ズレてるよね?

ビッグバン中心って位置わかってるの?
地球と中心と天体位置の関係から、ドップラー効果って様々なベクトル方向で変わるけど
全然加味してないのはなぜ?
加味してないのになんで膨張って言えるの?
地球がビッグバン中心にいるのかよ?笑える

78: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/16(土) 09:27:54.14 ID:lzHBEISV
>>76
横から失礼
宇宙の膨張をイメージするたとえ話で有名なのは

風船の表面に小さな点をたくさん書いて、その風船を膨らますと、点と点の間隔が、どの点から見ても一様に大きくなる
というもの
この場合の膨張の中心は風船の表面(二次元)には無く、三次元の球としての風船の中心にある

これを宇宙空間に適用すると
膨張の中心は天体のある空間(三次元)には無くて、四次元的超球の中心にある
三次元空間にいる人間には認識も到達も出来ない

ただし、このたとえ話にはちょっとした欠点がある
風船の表面の点そのもの、宇宙で言えば超銀河群、銀河団 ~ 素粒子、クォークなども膨張してしまうという問題があるけど
たとえ話に完全を求めてはいけないし
他にもっとましなたとえ話があって、宇宙の膨張が否定されるきっかけになるかもしれない

82: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/16(土) 12:10:16.80 ID:gmSCk+Wv
>>76 >>78
宇宙膨張の話でゴム風船は良く出てくるが、
このような例え(モデル)は、理解し難いものを感覚的に、
伝えるには便利だけど、モデル化故に実体に近い部分と違う部分がある

 ゴム風船宇宙モデルは、現実の三次元空間を、
 ゴム風船表面の二次元空間に置き換えている

つまり、三次元宇宙に居る我々が、高次元があったとしも認識できないように
ゴム風船宇宙の住人に認識できるのは、風船の表面だけで、
その外側も内部も判らない
この世界の住人には、風船宇宙の中心は認識できず、ないのと同じ

あとゴム風船宇宙は、三次元宇宙を二次元宇宙にモデル化してるだけでなく、
現実には開いてるのか閉じてるのか判らない
(認識できてる範囲では開いている)宇宙を、
閉じた二次元世界にしてるんだよね
この閉じた宇宙モデルは正しいのかもしれないが、
現実の三次元宇宙が閉じている証拠はないので、
ゴム風船宇宙の閉じた二次元宇宙モデルのような、
高次元空見た場合の中心があるとは確定しない

71: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/16(土) 00:07:50.16 ID:w9wxXZWT
光の疲労説は観測で否定されてる
表面輝度の予想が光の疲労説とビッグバン理論で異なっていて
それを観測したらビッグバン理論の予想通りになってる

73: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/16(土) 00:48:49.53 ID:Qk6Chdo1
超弦理論のヒモは恐ろしく小さい。
ヒモが全部クォークの元になっているってのが大間違い。
クォークにならない残りかすのような単独のヒモがたくさんある。
当然小さ過ぎるから検出なんか不可能。

80: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/16(土) 11:50:10.41 ID:gmSCk+Wv
>>73
観測できないのは無いのと同じ
観測が未熟だったときのエーテルど同様
逆に言えば、観測が進むまではエーテル説も正しかった

89: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/17(日) 09:56:06.68 ID:0nKdTpHV
『宇宙の何分のいくつ』とか言ってるからには
この地球付近にもあるの?

自分の目の前、1立方メートルの中も
4分の1はダークマターが入ってる?

それとも、ここらには
たまたま、ダークマターってのがないのか?

97: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/17(日) 13:13:16.79 ID:TGwbWzk6
>>89
神岡鉱山跡のXMASS
カナダのDEAP-3600
両方とも地下深くでダークマターの検出実験中だから、実在するなら目の前にもあるはず

105: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/18(月) 18:28:36.25 ID:jSXYh0rO
中間子、ニュートリノ、ヒッグス粒子、重力波、、、
人類は観測が難しかったものを次々に観測してきた
ダークマターは傍証が集まってるから多分ある
後は直接検出して決着をつけるだけ

一方ダークエネルギーの方は安易な帳尻合わせで導入された感があるので考え方自体が根本的に間違ってる可能性はある

101: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/17(日) 16:10:12.42 ID:Pf6pyati
素粒子物理学とか、いい人材いっぱい集まってる分野だよなあ
なんでダークマターぐらい見つけられないんだ

128: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/20(水) 00:50:39.91 ID:yaBEwmpC
>>101
今の素粒子論は数学が抜群に出来ないとついていけない。
事実上、トップクラスの100人の学者がまわしていて、
残りの学者はトップクラスのおこぼれでチマチマ論文を作ってる感じ。
で、数学的思考が抜群に出来ないとトップクラスになれないが、
数学が抜群に出来る人間に物理のブレークスルーが出来る素養があるかは別問題。
素粒子物理学は進展が行き詰まってるし、実証しにくくなってるから
人種的に向いているユダヤ人の人材は金融に流れて手っ取り早くお金を稼いでる。

131: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/20(水) 09:58:26.50 ID:ALr/dEFW
>>128
100年前の相対性理論だって
「アインシュタインがいなくても特殊相対性理論はせいぜい10年以内には定式化されていただろうが、
一般相対性理論は彼なしでは発見が数十年遅れていたかもしれない」
って聞いたことある

113: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/18(月) 23:45:09.07 ID:qC/RpsXA
既知の物質が5パーセントぐらいしかないって、これ普通に考えれたら、
現代物理学が、ぜんぜん真実に到達していない証拠じゃん。

↑とか言ったら、偉い先生方に叱られるかな?

114: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/19(火) 00:17:47.10 ID:HC9FFZkW
>>113
むしろ未知の領域が残っていることが嬉しい
あらゆる現象が解明され、過去の偉人の業績をなぞることしか許されないとか拷問に近い
過去の偉人に全く及ばない人は別の感想を持つのかもしれんが

106: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/18(月) 19:03:49.14 ID:KfgmsnLD
広大すぎる宇宙を地球みたいなたった一点から観測するしか出来ないのがすごく歯痒い
自由に現地行って調査・観測出来たらいいのにね

108: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/18(月) 22:18:39.15 ID:4/086hxn
>>106
逆にこんな限られた環境からこれだけ宇宙のことが分かるって凄いよな。
更に他の科学分野同様天文学もここ数百年程度で劇的に発展したわけで、
(天の川銀河の大きさですらある程度正確に分かったのは20世紀に入ってから)
あと数百年もすればどれほどのことが分かるのか。

100: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/02/17(日) 15:18:14.20 ID:ntqb0b9c
でたらめで整合性の取れてない理論を育てる作業お疲れ
少しずつ理路整然矛盾のないものができるようになっていく作業だから仕方ないね


転載元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1550087041/
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