1: みつを ★ 2019/01/11(金) 22:02:41.14 ID:W6BwsAfj9
(CNN) 地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した。米国天文学会の会合で10日に発表した。

太陽に最も近い単独の恒星「バーナード星」を周回しているというこの惑星は、昨年11月に発見されたばかり。質量は地球の3倍以上で、これまで見つかった系外惑星の中では2番目に地球に近い。

惑星は「バーナードスターb」と名付けられた。恒星から受ける光は弱く、土星よりもやや寒冷な環境とみられる。表面は凍った砂漠のような状態で、液体としての水は存在しない。平均温度はマイナス170度前後だという。

しかし米ビラノバ大学の天体物理学者、エドワード・ガイナン氏とスコット・エングル氏はバーナードスターbについて、凍った表面の下に高温で液体化した核を持つ可能性があると主張。鉄とニッケルでできた核のもたらす地熱が、原始的な生命の活動を助ける領域を氷の下に形成し得るとの見方を示した。南極で氷床の下に氷底湖ができるのと同様の原理だという。

ガイナン氏はまた、将来望遠鏡による観測を通じ「惑星の大気の性質や表面の状態、居住可能性について明らかになるだろう」と予測した。

バーナードスターbの軌道距離は太陽から水星までの距離とほぼ同じで、公転周期は233日。エングル氏によると恒星であるバーナード星は誕生から約90億年が経過しており、これは太陽のおよそ2倍の年齢に相当する。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35131165.html
Barnard%u2019s_Star
by ESO/M. Kornmesser is licensed under CC BY 4.0

58: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:44:44.89 ID:PpVMsOf60
いよいよだな

2: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:03:13.35 ID:mDyot4aH0
この手のネタ、飽きたw

159: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:55:38.70 ID:T+R0fpCD0
存在し得るじゃねーよw

3: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:03:19.05 ID:degtCcLi0
まあ、どっかになんかいるだろうね

6: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:08:21.89 ID:mz11LUPc0
そういうのは当たり前に存在すると
みんな思ってるだろ

123: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:30:43.89 ID:cLJSwtZ80
>>6
いや、生命の誕生はまさに奇跡だから、地球以外は絶対いないわ

125: 名無しさん@1周年(地震なし) 2019/01/11(金) 23:32:26.59 ID:c53EQZY50
>>123
いや、別に奇跡じゃないでしょ
宇宙には君が想像してるよりもはるかに多くの星があるからね
確率的にいってもその「奇跡」がいたるところで起こってる可能性はある

129: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:34:29.41 ID:Whf3TQpK0
>>125
にしても観測出来ないんじゃいないと同義

131: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:35:11.88 ID:0LkgnkNP0
>>123
そもそも、地球で生命が誕生したというのも未確定

最近では地球外飛来説も有力。

パンスペルミア説 - Wikipedia
パンスペルミア説(パンスペルミアせつ、panspermia)は、生命の起源に関する仮説のひとつである。生命は宇宙に広く多く存在し、地球の生命の起源は地球ではなく他の天体で発生した微生物の芽胞が地球に到達したもの、とする説である。「胚種広布説」とも邦訳される。またギリシャ語で「種をまく」という意味がある。
315: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 14:05:32.37 ID:x7THxvUo0
>>131
じゃあその外から来た生命はどこで出来たの?
その出来た場所が地球に良く似てたと言うことなら
最初から地球で産まれてても不思議じゃない

326: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 14:32:58.84 ID:TrOw93UV0
>>315
誰にも分からんのだよなあ。最初の生命はどうやってできたのか。
どこまで行ってもこの疑問は解決されない。

384: 名無しさん@1周年 2019/01/13(日) 06:28:17.16 ID:ajO6uTgf0
>>326
>最初の生命はどうやってできたのか。

無生物状態から最初の生物が発生するためには
生物を構成する高分子が全て十分な密度で存在する必要がある。

それら高分子の構成元素は、空気と水と土にそれぞれ含まれており
その3条件が重なるのは、原始惑星の大陸の中だけ

生命の発生には、湿潤が周期的に繰り返され、
分子が濃縮され高分子へと化学進化できるだけの特殊な環境が必要なのだ。

今考えられているのは、原始大陸の間欠泉と、干潮のある巨大な湖のほとり
これらが近い場所に存在すれば良い。

条件が重なれば、最初の生物(コモノード)は大量に発生するが
生存競争に勝てず、たった一種類のコモノードだけが生き残り
それが、以降の生物進化の出発点となる。

418: 名無しさん@1周年 2019/01/13(日) 13:42:50.81 ID:V9VW5eot0
>>384
いや出現しないよ。
問題は最初のDNAまたはRNAがどうしてできたのか。
偶然、自己保存と自己増殖ができるDNAが出来上がったなんてのは確率的にあり得ない。
プログラムでランダムコードを吐かせたら偶然Call of Dutyの最新作が出力された
というのに匹敵する確率、つまりあり得ない。
だから、「最初の生命(のDNA)はどうやってできたのか」というのが解決できない疑問なわけ。

7: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:08:35.08 ID:SBEaIcBK0
もっと近くに行ける研究をしないと無責任だなーって今日解った。

46: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:37:02.95 ID:wIJbnuwZ0
観測機器が良くなると、地球型の星はどんどん発見されるだろう
が、そこに文明が出来る訳では無い
生物が発達する前に、宇宙の自然に晒されて、絶滅なんて事が普通だと思う
地球は、たまたま文明が発達しただけであって、明日はどうなるか分からない

8: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:09:07.61 ID:COaMFDpP0
往復12年なら何とかなるじゃないか?

166: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:02:19.57 ID:6sdMsD0y0
>>8
釣られてやるけど、光の速さで往復12年だからな。

232: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 03:59:49.94 ID:tPdQn4PG0
>>8
現在の人類の技術じゃ往復4万年掛かりますね

11: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:10:46.16 ID:YyMMseiY0
ワープ出来ないなら6光年も6000光年も同じようなもんだけどな

59: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:45:22.63 ID:rFtezcC60
>>11
原子力ロケットなら理屈では光速の1割くらいまで加速できるから
実現すれば6光年の距離なら結構現実的な時間で探査機を送り込める

85: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:57:23.96 ID:ykijsRnI0
>>59
6光年先の無人機を制御どころかモニターすることさえ難しいんじゃ?
完全自動航行で帰ってくるまでどれくらいかかって、無事に帰って来られるのかどうか

93: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:03:41.52 ID:rFtezcC60
>>85
ホントに飛ばすなら完全に自立制御になると思う
6光年先から電波でデータを送れるのかって問題はあるけど

多分帰還は考えないんじゃない?
ボイジャーみたいにフライバイで通りすぎながら観測って感じかと

346: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 19:31:19.90 ID:nWOuaGLh0
レーザー推進宇宙船
レーザー推進とは、そのエネルギー源として外部からのレーザーまたはメーザーによるエネルギー供給を用いる、
航空機あるいは宇宙船の推進方法。また、同様の発想で、外部からの荷電粒子等のビームを用いるビーム推進というアイデアもある。
宇宙船本体にエネルギー源を搭載しないため、船の軽量化や、燃料の量に依存しない飛行も可能となる。
ただし目的地の星系にレーザー送信施設がない場合、どうやって減速するかという問題が生じる。
物理学者でSF作家でもあるロバート・L・フォワードは、目的地に近づくとソーラーセイルの外周部を宇宙船から切り離し、
外周部セイルで反射したレーザーを逆方向から内周部セイルに当てて減速するというアイデアを提唱している。

理屈の上では6光年先でも十数年で着くことは可能、ただし片道。

388: 名無しさん@1周年 2019/01/13(日) 06:50:00.46 ID:usSmSdtM0
>>346
現在、その技術でもっとも近い恒星系
ケンタウルス座アルファ星に探査機を送る構想が進んでいる
小型の無人探査機をレーザー推進で、光速の20%程度まで加速させる計画だが
もっとも実現性が高い計画ではあるけど
ケンタウルス座アルファ星はもっとも近い恒星系と言っても4.3光年離れている
光速の20%という超高速でも到達までは二十年以上かかる

ついでに言えば減速はどうするのだって話もある
宇宙空間で停止したり減速するのは、加速以上にエネルギーが必要だ
無人探査はともかく、有人ではハードルがとんでもなく高いな

ブレークスルー・スターショット - Wikipedia
ブレークスルー・スターショット(Breakthrough Starshot)とは、太陽系から4.37光年離れているケンタウルス座α星へ数千個のレーザー推進の超小型宇宙船を送り込む計画である。(中略)切手サイズの超小型宇宙船「スターチップ」(カメラ、推進システム、ナビゲーション・通信機器が搭載される)に1辺が1メートルほどの極薄の帆を取り付け、地上からこの帆に向かってレーザーを照射することにより、光速の20%の速度を実現しようとしている。
419: 名無しさん@1周年 2019/01/13(日) 13:45:12.33 ID:V9VW5eot0
>>388
それでも現在の技術水準では不可能だと思うなあ。
ただ、その計画では減速はしないよ。減速不可能だから。
目的の恒星系まで行ったらそのままの速度で通り過ぎながら観測する。
んで任務は終わりで、そのまま目的の恒星系を通り過ぎ、あとは目的もなくただ進み続ける。

211: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:54:33.11 ID:s8V/FhGE0
生物って限られてるんだよ
真空で生きられる生物とかいないわけ
そもそも酸素ってのが地球独特の気体なのかもしれない

215: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:59:52.05 ID:y1qA4o6U0
>>211
実際酸素ガス(O2)は反応性が高いからすぐ他の物質と反応してしまうんで
生物の関与なしで天然に存在するとは考えにくいって主張もあった気がする

9: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:09:07.98 ID:e6quioKH0
地球にしか生き物が存在しないわけがない
どこかにはいるだろう

ただ生命誕生の条件というのがおかしいと思う
既存概念でしか考えていないでしょ

灼熱の中を平気でうろつく生き物がいるかもしれないし、
それは地球の常識とはかけ離れているかもしれない

172: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:06:27.17 ID:6sdMsD0y0
>>9
ほんとそうだよね。
炭素で構成された個体という、地球環境を基準にした生命だもんなあ。
気体生命や鉱物生命、液体生命とか、いろいろいるかもしれない。
我々が知覚できないだけで、もしかしたら宇宙空間に漂う生命だってあり得る。
こんな想像すら超越した何かがいるかもしれないし。

63: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:46:57.67 ID:ya/qWOoM0
知性があってもただの鉱物だったら
「これは生命ではない!ロボットだ!」となるんだろうか?

38: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:32:47.78 ID:F+FXHI/q0
地球の常識は地球上だから常識足りうる

14: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:11:38.56 ID:umrZomUq0
我々は見られている

37: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:29:40.13 ID:CohzroZc0
行けなけりゃ意味がない

16: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:14:05.68 ID:R57j3y+J0
そろそろ想像の域を出て欲しいけどね

19: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:15:57.71 ID:AEX5SEJm0
地球と同じタイミングで生命が誕生する確率はかなり低いでしょうな
46億年前後にできた太陽に似た恒星にしぼって探した方がよいと思うが?

30: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:25:22.78 ID:IIMzUiXz0
我らが地球も、どっかの星の知的生命体に発見されてて
生命が存在してる可能性があるとか注目されてたりして。

49: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:37:22.63 ID:r0Cjl5Qy0
なんで「原始」生命なんだ?
人類よりも遙かに進化した文明を持っているかもしれないじゃないか

52: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:39:55.44 ID:GaHP9SUv0
>>49
それなら人類と同じく今頃ピーピーガーガー電波飛ばしまくってる
それがないって事はそういう事だ

161: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:58:23.08 ID:stN2HzxJ0
>>49
細胞で代謝して自己複製するのが原始生命
生物の原型みたいなもんで
これがあるかないかで違うんじゃね
原始生命があればそこから進化した生物がいるかもって言える

124: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:31:29.34 ID:u/MYlPKd0
寿命数万年とかの非常に緩慢な生命はあるかもよ

240: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 07:05:36.20 ID:aaauK3lc0
そんな近くに生命がある星があるなら、結構ウジャウジャ宇宙人はいるんだな

244: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 07:14:10.57 ID:bKN1i0fn0
>>240
生命自体はウジャウジャいるさ
地球の人類のように一定水準以上の文明を持ってる生物が極めて少ないだけ
生命が誕生したら必ず文明を持てる訳じゃないからな。文明の寿命はその生物の生存している期間より短命だし
地球の人類が地球外の生物に興味を持ち始めて200年。実際にコンタクトを取ろうとして半世紀チョイ
で、人類はいつまで文明を持ち続けられるだろうか。短いと明日にも文明は滅ぶからな

208: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:47:11.06 ID:3QIMk5i10
水ならリュウグウにもあるって偉い人が言ってた
微生物ならリュウグウにもいるかもですよ、宇宙生物ですよ

リュウグウ (小惑星) - Wikipedia
リュウグウ (162173 Ryugu) は、アポロ群に分類される地球近傍小惑星の一つ。
64: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:47:06.30 ID:5suyh5A40
ミジンコみたいなのが居ても驚かない
動物レベルの生物がいたら起こしてくれ

51: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:39:14.76 ID:auX2wzOo0
これだけ星が何兆個もあるのに宇宙人が地球にこないんだ?
いくら文明が発達しても来る方法が存在しないんだろう

176: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:12:08.22 ID:6sdMsD0y0
>>51
それも地球人類の価値観に過ぎない。
仮にワープなどの超高度な文明があるとして、
わざわざ宇宙船に乗ってノコノコと地球に来ると思うか?
そんな高度な存在なら、宇宙や時空のしくみを解明してるだろうし、
地球がどんな星かなんてわざわざ来なくても把握できるだろう。
そもそも、高度な文明が、未開の惑星に興味を持つとも思えない。

187: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:19:24.50 ID:0b+D0FYb0
>>176
も、もう来てるかもしれないよな

442: 名無しさん@1周年 2019/01/13(日) 21:20:23.44 ID:RmADV36u0
>>176
そうか?

現に地球人は数光年離れた惑星に微生物レベルの生命がいるかどうかでワイワイ言ってるし、イトカワに行って鉱物のサンプル取得しようとするし、過去には月に有人で行ってみたりもしたわけだ。

当然生命体のいる惑星に辿り着く前には観測して調査しまくるだろうし、辿り着ける技術が手に入ればサンプル取得しようとしたり、実際に行って直接採取してみたくなるのが科学者の常だろ。

70: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:50:15.43 ID:ms5GIRyI0
>凍った表面の下に高温で液体化した核を持つ可能性があると~

エウロパみたいな環境か。
6光年なんてとんでもねえ距離逝くより、エウロパ掘った方が良いかなw

80: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:54:22.41 ID:iLpWsN+a0
インターステラーて映画は面白かったわ。
あれSF映画だけど、もし生命体が住めそうな惑星があったとしても、まず人間は住めないんだろう、と思った。

81: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:55:38.82 ID:Xofzf9sm0
遠いな
宇宙の中でみれば
隣みたいなもんかもしれんけど

87: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:58:44.93 ID:2hBxhhnc0
光の1/100で進める宇宙船を作れたとしたら600年で、およそ10世代
その間に宇宙船の中の環境を徐々に変化させてこの惑星の環境に馴染むようにすれば、移住可能かも!?

92: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:03:12.95 ID:ms5GIRyI0
>>87
-170℃環境だぜ?10世代耐寒遺伝子を更に濃縮したところで、
到着した人類の第一声は、「天は我々を見放した。」

335: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 15:05:36.54 ID:KAntgvt80
向こうからみれば、
地球は暑すぎィ!あんな灼熱の星に生物なんてありえねーだろ
ということになってるかもね

89: 名無しさん@1周年(地震なし) 2019/01/11(金) 23:00:40.15 ID:c53EQZY50
こんな星に行くなんてのは夢物語すぎる
移住するにしても火星あるいは、土星や木星の衛星のような
もっと近い星に行くほうがより現実的

107: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:15:27.13 ID:7LG6spNZ0
もし地球以外の居住地を求めるなら他星よりもガンダムのサイトのようなスペースコロニーを建設するほうが現実的
このまま地球に住み続ければ必ず隕石か火山の爆発で生物の大量絶滅が起きるのは歴史が証明している

110: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:19:25.70 ID:ms5GIRyI0
>>107
50億年後には太陽が終わるし、
宇宙船で旅に出る方が現実的かもなぁ…

137: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:37:58.16 ID:UAs8bOM+0
SETI計画もさっぱり音沙汰なしだしねえ・・・・
どうやら数十光年の範囲には電波通信技術を持った知的生命体はいないっぽい。

地球外知的生命体探査 - Wikipedia
地球外知的生命体探査(ちきゅうがいちてきせいめいたいたんさ、英語: Search for extraterrestrial intelligence)とは、地球外知的生命体による宇宙文明を発見するプロジェクトの総称である。頭文字を取ってSETI(セティ)と称される。アクティブSETI(能動的SETI)に対して、パッシブSETI(受動的SETI)とも呼ばれる。現在世界では多くのSETIプロジェクトが進行している。
222: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 01:30:17.04 ID:g0B/5Asb0
水星とほぼ同じ軌道で表面温度-170度って赤色矮星ってパワー無いんだな
昼間でも暗いんだろうか?

赤色矮星 - Wikipedia
210px-HR-diag-no-text-4.svg
赤色矮星(せきしょくわいせい、英: red dwarf)とは、主系列星の中で特に小さい恒星のグループ。主にスペクトル型M型の主系列星を指すが、低温のK型主系列星の一部を含めることもある。
226: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 01:51:26.29 ID:58s6Bu9X0
>>222
バーナード星の明るさは太陽の2300分の1しかないから、
星から300万キロくらいまで近づかないと地球から見た太陽と
同レベルの明るさにはならない
ちなみに太陽から水星までの平均距離が約6000万キロなので
300万キロはその20分の1しかない

178: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:13:55.90 ID:CiWbPp4q0
人類は恒星のエネルギー(核融合)まで到達して
半導体技術は原子核間距離まで微細化した文明なのに
恒星間飛行は夢のまた夢

恒星間飛行は物理的に無理なんじゃないだろうか?

185: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:18:29.48 ID:twqlsM430
>>178
まだ暗黒物質はおろか、暗黒エネルギーすら測定できていないのが人類
ワンチャンあるかも

190: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:21:46.84 ID:tkfWfncA0
>>178
>恒星間飛行は物理的に無理なんじゃないだろうか?

物理的になら無理だろうな
光速は超えれないから

193: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:27:21.20 ID:6sdMsD0y0
>>190
光速を超える超えないという議論も、現在の地球での話。
ワープ技術があれば広い宇宙を航行できるぞー!なんて発想自体が陳腐かもしれない。

高度な知性をもった存在は、時空や次元のしくみを掌握し、
もしかすると精神生命のような高次元の存在となっているかもしれない。

そもそも生命とは何か、存在するとは何か。
それくらい、遠い遠い話。

194: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:29:25.86 ID:tkfWfncA0
>>193
うん、そうだね
でもそれは、もう物理の話ではないね

306: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 12:36:18.21 ID:x7THxvUo0
プロキシマケンタウリb
トラピストとか
ケプラー442bとか452bとか
最近急に増えすぎて訳判らん
bが多いのも何でだっけ

311: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 13:56:12.30 ID:rNRiFrE/0
>>306
ある恒星に最初に見つかった惑星に対してその恒星の名称+bという形の名前をつけてるだけ
プロキシマ・ケンタウリbはプロキシマ・ケンタウリの惑星で一番最初に見つかったから
(要はプロキシマ・ケンタウリ第1惑星って感じのイメージ)
もし新たにもう1つ見つかったらプロキシマ・ケンタウリcになる

314: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 14:04:07.15 ID:BuXYYSsq0
>>306
元々はaもbも無かった。プロキシマだけ。それが化学的進歩により連星とか惑星が随伴している
ことが解ってきたのでそれがb。

318: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 14:14:49.93 ID:x7THxvUo0
>>314
bより内側にもう一個見つかったらaになるの?
二つ以上見つかったらどうするの?

320: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 14:20:17.80 ID:rNRiFrE/0
>>318
確か見つかった順番で軌道の位置は関係なかったはず
だから例えばプロキシマ・ケンタウリbの更に内側に新たに惑星が見つかったら
内側の新しい方がcになる

321: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 14:27:30.94 ID:WwUY5eiD0
>>320
aは何のために空いてる?

325: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 14:32:07.40 ID:rNRiFrE/0
>>321
aはその惑星系の中心の恒星そのものって概念で惑星には使わなかったと思う
(実際に中心の恒星にaを付けて呼ぶことはないと思うけど)

189: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:21:24.62 ID:0dWkqdh+0
100年後には他の星まで簡単に行けるようになるのかなー


転載元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547211761/
このエントリーをはてなブックマークに追加

人気記事ランキング

    おすすめ記事(外部)

     

    コメント

    コメントフォーム
    評価する
    • 1
    • 2
    • 3
    • 4
    • 5
    • リセット
    • 1
    • 2
    • 3
    • 4
    • 5
    • リセット